今日は仕事が休みだったので昼から散髪に行き、それから川崎駅近くにあるアンティークカメラ屋にポラロイドカメラを見に行きました。

僕は基本的にデジタルカメラというものは好きではなく(それでも十分にデジタルの恩恵を受けているが)
一つの手段として日々使用しています。。

やっぱり一枚の写真に対する向き合い方がフィルムとは違い、軽くなっちゃうからなんでしょうね。

フィルムは仕上がりを待つワクワク感が異常で「前撮った写真どうだったかなー」とか考えている時間が僕には幸せだったのです。


ポラロイドへの憧れは中学校の頃からありました。

僕は思いっきりポラロイド世代じゃないですが当時「チェキ」というかわいいデザインのポラロイドカメラ(今でもメイド喫茶に置いてあることが多い)が発売し、僕はそのポラロイド独特のシステムに軽く衝撃を受けた。

それからしばらくの間はポラロイドの事は忘れていたが半年程前にポラロイドのフィルムが復活したと
偶然雑誌で見て、再び僕の心にポラロイドの火が灯った。


そしてとうとう、僕は遂に「SX-70」通称アラジンと呼ばれるカメラを手に入れました。

1973年式のカメラで皮の部分も当時のままでありコンディションも良いみたいです(´∀`)

ちょっと携帯に不便な部分もありますが楽しく使っていきたいですね(`・ω・´)ゞ

$ハイパーアシスタントの憂鬱

↓トランスフォームするんだよ
$ハイパーアシスタントの憂鬱

$ハイパーアシスタントの憂鬱

$ハイパーアシスタントの憂鬱
蘇ったポラロイドフィルム「IMPOSSIBLE」9枚入りで2200円(´・ω・`)