2005年9月、僕はFerrari per Sempre IIというレースを撮影する為、鈴鹿に来ていた。

ちなみにこれはレース、というよりはイベントに近かったかな?

その名の通り市販されているFerrariオーナー達が鈴鹿をタイムアタックする、というイベントだった。


いわゆるお金持ち達の道楽です。


しかし新旧フェラーリがサーキットを駆け抜ける姿は圧巻で僕はフェラーリサウンドに酔いしれていた。


僕の知る限り鈴鹿ではもうこのようなイベントは行っていないはずなので結構貴重な体験ができたんじゃないかなー。とも思う。

一般道でフェラーリを見ると「なんかきたーーΣ(゚д゚;)」ってなるのにサーキットだとフェラーリってそこまで存在感がないんだよねー。(エンツォ・フェラーリは別格だけど)


こういうイベントのランボルギーニ版があったら見たいなぁ(*´д`*)ハァハァ

ハイパーアシスタントの憂鬱

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