TC Electronic G-SYSTEM
この所、一人でスタジオに入る時間が多くなってる。
ギターは自分の部屋で練習が出来るので、わざわざスタジオに
一人で入る必要もそれほど無いんだが...
先日、記事でも書いていた新兵器を操る為に
ライブと同じシステムの中で音を出して確かめないと
いや、作っていかないといけない為、日々、時間をとって
こいつと一緒にスタジオに入り向き合ってる感じ。

あっ、ちょっぴりもったいぶっちゃってるな、このアングル(笑)
いやでも、こうやって手を出して紹介したくなるくらい、
心強い相棒なんだ。
随分前からメインのシステムを色々と検討、妄想、
試行錯誤、etc...してきてようやく辿りついた形。
そのうちの一つがこのG-SYSTEMだった。
随分前から手元にはあったんだけど、なかなか使用するまで至らなかった。
今回、大幅にメインシステムを変更するにあたって、
遂に登場させようと...。
運搬も楽になったような気がするが、これが結構重い。7.83㎏。
君は米かぃ?と言いたくなるが、そこはグッとこらえる事にした。
スティーブ・ヴァイがインタビューで「これでタップダンスを踏まなくてもよくなる」
みたいな事を言っていたけど、本当にその通り。
ライブで足元に気を取られて、アレ踏んでコレ踏んでソレ踏んで、
ここが終わったらアレ踏んでソレを踏んで~みたいなのが解消。
タップダンスも踏まなくてすむし、頭の中もスッキリ。
アンプのチャンネルコントロールからペダルまでも
一括で操作でき、音質が素晴らしいというのは、
プレーヤーの自己満足に過ぎないかもしれないけど、
そこを怠ったらって俺は考えてしまうので、
常に機材の妄想が頭の中を巡ってたり(笑)
今回、このG-SYSTEMを使う事によって色んな可能性も
感じ始めてるところだ。
本当になんでも出来てしまうんじゃないかってくらい便利。
俺の場合はこのG-SYSTEMの外見と中身をセパレートして
ラックに組み込んでという使い方。
という事は...
この話しの続きはまた次回にでも。
それにしても、この外観がたまらない。
ギター好きのコーヒー屋のマスターとよく盛り上がるんだけど、
ギターとかアンプとか機材をずーっと眺めてるだけで幸せだよねって。
スタジオ入って半分くらいの時間は機材眺めてるかな...
なんてね(笑)

大阪でのライブまで残すところ10日間。
こいつともう少し根詰めないとかな。
See you!
SHiFT 5th anniversary LiVE
5月27日(日) 心斎橋club ALIVE! 【access】
[open/start]16:30/17:00
[adv/door]2,500円/3,000円/1drink代別
チケット予約は コチラ
6月10日[日] 大塚RED-Zone 【access】
[open/start] 16:30/17:00
[adv/door] 2,500円/3,000円/1drink代別
チケット予約は コチラ
ギターは自分の部屋で練習が出来るので、わざわざスタジオに
一人で入る必要もそれほど無いんだが...
先日、記事でも書いていた新兵器を操る為に
ライブと同じシステムの中で音を出して確かめないと
いや、作っていかないといけない為、日々、時間をとって
こいつと一緒にスタジオに入り向き合ってる感じ。

あっ、ちょっぴりもったいぶっちゃってるな、このアングル(笑)
いやでも、こうやって手を出して紹介したくなるくらい、
心強い相棒なんだ。
随分前からメインのシステムを色々と検討、妄想、
試行錯誤、etc...してきてようやく辿りついた形。
そのうちの一つがこのG-SYSTEMだった。
随分前から手元にはあったんだけど、なかなか使用するまで至らなかった。
今回、大幅にメインシステムを変更するにあたって、
遂に登場させようと...。
運搬も楽になったような気がするが、これが結構重い。7.83㎏。
君は米かぃ?と言いたくなるが、そこはグッとこらえる事にした。
スティーブ・ヴァイがインタビューで「これでタップダンスを踏まなくてもよくなる」
みたいな事を言っていたけど、本当にその通り。
ライブで足元に気を取られて、アレ踏んでコレ踏んでソレ踏んで、
ここが終わったらアレ踏んでソレを踏んで~みたいなのが解消。
タップダンスも踏まなくてすむし、頭の中もスッキリ。
アンプのチャンネルコントロールからペダルまでも
一括で操作でき、音質が素晴らしいというのは、
プレーヤーの自己満足に過ぎないかもしれないけど、
そこを怠ったらって俺は考えてしまうので、
常に機材の妄想が頭の中を巡ってたり(笑)
今回、このG-SYSTEMを使う事によって色んな可能性も
感じ始めてるところだ。
本当になんでも出来てしまうんじゃないかってくらい便利。
俺の場合はこのG-SYSTEMの外見と中身をセパレートして
ラックに組み込んでという使い方。
という事は...
この話しの続きはまた次回にでも。
それにしても、この外観がたまらない。
ギター好きのコーヒー屋のマスターとよく盛り上がるんだけど、
ギターとかアンプとか機材をずーっと眺めてるだけで幸せだよねって。
スタジオ入って半分くらいの時間は機材眺めてるかな...
なんてね(笑)

大阪でのライブまで残すところ10日間。
こいつともう少し根詰めないとかな。
See you!
SHiFT 5th anniversary LiVE
5月27日(日) 心斎橋club ALIVE! 【access】
[open/start]16:30/17:00
[adv/door]2,500円/3,000円/1drink代別
チケット予約は コチラ
6月10日[日] 大塚RED-Zone 【access】
[open/start] 16:30/17:00
[adv/door] 2,500円/3,000円/1drink代別
チケット予約は コチラ