愛されて綺麗になるローフードマスター講座
~第3クールが始まっております~
8月1日より、
「秋山桃子の愛されて綺麗になるローフードマスター講座」第3クールが始まっております。
第1クールでは、身体の浄化。
第2クールでは、心の浄化。
そして第3クールでは、いよいよ、さらに深い場所にある
「魂の浄化」へと入っています。
5日目の女神さま皆さまのご報告が共振共鳴、
私の中でも深い共鳴が起きておりました。
みんなひとつに繋がっています。
ローフード、そしてロークレンズ®のお稽古を17年間重ねてきた私が、この歩みの中で見つけてきた法則を、今このタイミングで女神様へお伝えできること、
そして、その変化をご自身の心と身体を通して感じてくださっていることを、心から嬉しく思っています。
嘘のような、本当のお話。
けれどこれは、私自身が17年間、毎日の暮らしの中で、何度も気づき、確かめ、積み重ねてきた生き方のお稽古です。
それが、今のマスター講座の女神さまとのお稽古です。
先日のの講座では、私が長い間とても大切にしてきた、
ロークレンズ®「食べないお稽古」について、丁寧にお伝えさせていただきました。
食べないお稽古は、ただ食事を抜くことではありません。
無理をして耐える断食でも、体重だけを減らすためのファスティングでもありません。
必要な栄養や体調への配慮を忘れずに、今の自分が本当に求めているものを感じ、
習慣や感情によって無意識に食べ続けていないかを、静かに見つめていくお稽古でもあり、
実は最高にプラーナを、結果的に満たすお稽古でもあるのです。
私のローフードのお稽古は、
食べるお稽古と食べないお稽古がセットになっています。
私はこれまで、ダイエットを繰り返しながら苦しんでいる方や、ファスティングをしても思うような結果につながらず、さらに自分を責めてしまう方たちのサポートをふんだんにして参りました。
なぜ、食べることを我慢するほど苦しくなるのか。
なぜ、一時的に変化しても、また元の状態へ戻ってしまうのか。
なぜ、身体を整えたいという思いが、いつの間にか自分を否定することへ変わってしまうのか。
そこには、食べ方だけではなく、心のあり方や、自分自身との関係が大きく関わっていると私は感じています。
だからこそ、ロークレンズ®で提唱した秋山桃子の食べないお稽古は、
「食べてはいけない」と自分を縛るものではありません。
まずはローフードを通して、植物の生命力をたっぷりといただくこと。
厳しい制限をせず、身体と心が満たされる感覚を知ること。
何をいただくと心地よいのか。
どのくらいいただくと満たされるのか。
本当は空腹なのか、それとも寂しさや不安を埋めようとしている、気(プラーナ)晴らし食べなのか・・・
そうした小さな声に気づける自分を育てていくことから始まります。
第1クール、第2クールでは、まず「食べること」を大切にしながら、植物の恵みを十分に受け取り、身体と心を整えるお稽古を重ねて頂きました。
その土台があるからこそ、第3クールの今、初めて「食べないこと」の意味を丁寧にお伝えさせて頂きました。
その「食べないこと」というのは、物質である食べ物である異物を食べないことであって、
良質なプラーナはふんだんに頂いてゆくのです。
たっぷり、たくさん、ローフードの食べるお稽古の時よりふんだんに、プラーナ享受率を意識して参ります。
満たされたうえで、手放すこと。
自分を傷つけるためではなく、自分を深く愛するために、余白をつくること。
固形物という物質を食べない時間の中で、これまで食べることに隠れて聞こえにくくなっていた、身体や心、魂の声に耳を澄ませること。
それが、私がお伝えしている
ロークレンズ®「食べないお稽古」です。
私の正解が、すべての方にとって同じ正解であるとは思っていません。
けれど、私が歩んできた道と、その積み重ねによって今の私が存在していることは、偽りのない事実です。
だからこそ私は、私自身の物語や、数々の気づき、失敗も、奇跡と感じた出来事も、惜しみなく女神様へお伝えしていきたいと思っています。
今期から、新たにご入学くださった女神様もいらっしゃいます。
第1期だからこそ、まだ決められた形に当てはめるのではなく、お一人おひとりのお声を聞きながら、女神さま皆様とともに講座を育てていけることがとても嬉しく、
そして、こんなにも素晴らしい女神様とご一緒させていただけることを、私は心から今、幸せです。
今の私の目の前では、必要なものと、もう必要ではないものが、不思議なほど自然に仕分けされているように感じております。
私がすべてを握りしめ、無理に動かそうとしなくても、必要なご縁は残り、必要な方は現れ、私に必要のないものは、私が何もしなくとも静かに離れていく・・・
その流れを信頼できているので、私はとても穏やかで、満たされた気持ちで女神様とのお稽古を愛でさせて頂けています。
私の愛を深く思い返すことができ、
人さまとのご縁について、
今、私を包んでくれている環境について。
こんなにも幸せなことはありません。
その想いが、本日は溢れ出して参りました。
いつの日か、これまでの歩みや、今の私へとつながったすべての出来事を、お話しできる日が来るのかもしれません。
今はまだ、すべてを言葉にする時ではないと感じています。
けれど、私の中にあるこの幸せと愛のエネルギーは、
ローフードのお稽古を通して、今、おそばへいて下さる女神様へ惜しみなくお届けしたいと思っています。
今、ここにいてくださる女神様。
私を信頼し、ともに歩んでくださる皆様。
本当にありがとうございます。
第3クールでは、植物の生命力をいただきながら、満たすことと手放すこと、その両方を学び、魂が本当に望んでいる生き方へと近づいて頂けますように。
物質を食べることも。
物質を食べないことも。
どちらかが正しく、どちらかが間違っているのではありません。
今の自分に何が必要なのかを感じ、愛をもって選べること。
その自由こそが、
愛されて綺麗になるローフードのお稽古の本質だと、私は感じています。
第3クールも、愛されて綺麗な女神様とともに。
心と身体、そして魂まで澄み渡るような21日間を、丁寧に引き続き愛でてまいります。
女神さま皆さまは、今のお稽古の渦中の中で、
こんなにも助け合い、溢れる愛がいっぱいです。
とても嬉しく思います。
本当にありがとうございます。
お問い合わせもたくさん頂いておりますので、
これからご一緒できる女神さまとのお稽古も近未来より、
とても楽しみにしておりますね。
日本ロークレンズ®アカデミー公式
たくさんの愛と感謝を込めて。
ローフード指導家/ロークレンズ®波動療法家
秋山桃子




