たくさんの祝福のお言葉を賜り
本当に、本当に、
ありがとうございます。

とても嬉しくありがたく
旦那さまと一緒に
拝読させて頂いています。

昨日もお陰さまで
とても幸せな良き日を
過ごさせて頂きました。

この肉体で一緒になったのは2年ですが
分け御霊とは
魂の伴侶とは
このことなのかなと
日々感じることばかりです。

旦那さまがおそばにいて下さるから
私は今ここで
息が出来ているように感じています。

人間界で生かして頂いているように
感じています。

今 この日本に
そしてこの都会の中心に
この人間界にいれるのは
旦那さまが
おそばにいて下さるから。

皆さまにこの肉体で
お逢いさせて頂けているのは
旦那さまが私のおそばに
いて下さっているからだと
魂で感じています。

もし 旦那さまがいなかったら
私は今ここには
いないと思います。

ここには
いることはできないと感じています。

私 ひとりの肉体であれば
きっとここにはいない。

日本にも戻って来なかった。

命知らずで
森に入る準備をしていたから

アマゾンでロークレンズ®をしようと
2019年8月は
そのつもりだった。

親交のご縁を頂いていたシャーマンに
一緒に入って欲しいと
私をアマゾンに連れて行って欲しいと
頼んでいたのが2019年の6月だった。

本気なのか?と
本当に本気なら連れてゆくと
話をしていたところだった。

今ではそのシャーマンも
旦那さまと私のこと
大いなる祝福で
いつも見護って下さっています。

実は本当のことを言うと
今だから言うと
偶然の一致と 
大いなる勘違いと
大いなる間違いで
旦那さまに南米からメッセンジャーで電話をしてしまったのでした。
(この真実は、今日のタイミングで、
初めてお話をしています。)

それで、その時のお電話で、
旦那さまと繋がった。

一緒になろうと
魂の誓いを
して下さった。

神さまの仕業だったとしか
思えない出来事だった。

そしてもっと言うならば、
その日は
オリーブ農園で可愛がっていた
カチューチャというわんちゃんが
お空に旅立った日でもあった。

最期を迎える時は、
もうボロボロで

お空に旅立つ1週間前から
魂の友人である
神聖儀式をともに重ね
祈りを私に教えてくれていた
アレハンドラと看病をしていた。

そのカチューチャが旅立った日に
旦那さまと繋がった。

旦那さまと繋がったのは
カチューチャの仕業だと
私は思っている。

そして、
その道筋の始まりは、
ダルシャンであり
ソフィア(ソリダ)で
そしてその最後のバトンが
カチューチャに渡されたのだと。

そして
愛しいセバスチャンへと繋がっており
今の卑弥呼へと繋がっている。

私は犬神さまに
護られていると思っている

お空からいつも

本当に
奇跡だった

私の大いなる勘違いがなければ
旦那さまにはあの時
電話を掛けることはなかった。

(大いなる勘違い 

いつか必要な人たちにお話出来たら...)


お空のみんなの仕業だった。

だから今
私はここにいる

私はここにいます。

旦那さまがいて下さる限り
人間界にまだもう少し
たまにお顔を出すことがあると思います。

もう少しお役目を果たしたら
森に還りたい

君に捧ぐ
森に還るだろうと

旦那さまがいて下さるから
その間は人間界でのお洋服を
身に纏い
少しのオシャレと
護衛のアクセサリーをつけて
それなりに人間らしく
していたいと思っています。

人間失格だと思っていた私ですが
今はこれで良かったんだと思っています。

あともう少し
まだ少し
皆さまの元に
現れることがあるかもしれませんが

こんな私ですが
引き続きまだあと少し
どうぞよろしくお願い致します。

いつも優しくして下さって
お心配りを下さって

本当に、本当に、
ありがとうございます。

旦那さまのお気持ち、
そして皆さまのお気持ちに
胸がいっぱいです。

ありがとう

ありがとうございます。

いつもお見護りを
ありがとうございます。

たくさん

たくさん

愛を 込めて。

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