日頃、語学の勉強の一環として、いろいろ読んでます。
最近は、軽くて持ち運びが便利な小説を読んでます。
一冊目に選んだのは、ちょっと前に話題になった本。
「ベロニカは死ぬことにした」
・・・・・読んでいて、気分が暗くなってきたので、半分くらいで挫折しました。
それで、2冊目に選んだ本。
えーと。
主に読んでいるのは通勤時間ですが。
あの、どぎまぎします。
内容は、15歳の少年と、36歳のレディーのラブストーリーです。
言語の壁を越えて照れてます。
(ポルノみたいなんだもん!)
東スポを周囲を気にしながら読んでいる、おじさんの気持ちがわかりました( ̄▽+ ̄*)
(誰も、見ていませんように!)
”2ページ目から、もう目が離せない!”
とかいう、背表紙のあおり文句で選びました。
確かに、読みやすくて、読者の注意をそらさない感じです。
どうやら、第二章から怒濤の展開が待っている模様。
でも私の英語力だと,、なかなかそこまでたどり着かず。
二人の恋愛模様に、「もー、あんたたち、いいかげんにしろーー」
と、つっこみを入れながらの読書です。