始まりましたね!!
楽天お買い物マラソン!!


この為に買うのを待っていましたにひひ
まず買ったのは、

寒い冬にはやっぱり無洗米音譜
我が家には欠かせませんニコニコ

それと、これのおかげで今年の我が家は風邪知らず!!
プラズマ乳酸菌の、まもるチカラの水音譜

送料無料ひらめき電球

そして、これの味が苦手な次女には


12日までお買い物マラソンは続くので
もう少し物色します~!!



買うほどにポイント倍増ですもんね!!

アイコンママブロネタ「ママの悩み」からの投稿


最近、我が家の子供たちは3DSでYouTubeを見ていることが増えたんですね。

なんだかアプリをダウンロードしたとかで。

このアプリを勝手にダウンロードも無料であるにしても
ダウンロードできてしまうのもどうなんだろか・・・って思ったりもしますが。


YouTubeって開くと、あなたへのおすすめ動画ってのと
いま日本で人気の動画みたいなのが出てくるわけで。


いまとっても残虐な殺され方をされたパイロットの動画がトップに出てくるんです。

テレビでは流されない動画が子供でも見れてしまう。
そんな時代なんですね・・・


今日のニュースで、小学校の教師が殺された方の無修正の写真を児童に見せたなんていうのを聞いて驚愕しました。


少しでもそうゆうものを目にさせたくないと思うのですが・・・
YouTubeでセーフモードへ切り替えたのですが
あの動画は出てきてしまっています。

その動画をあえて見ることはないにしても
静止画で目にとまってしまうのさえ嫌です。

この私でさえ目にとまってドキッとしましたし・・・

しばらくは見せないように、もしくは親が選んだりと操作した上での視聴をさせなければなと思ったのでした。

昨年の大晦日、実家の弟から電話があり

母が救急車で搬送された!

との連絡がきましたあせる


数年前に父が脳梗塞で倒れた時のドキドキが一気に蘇ってきましたあせる


結局はインフルエンザにかかって肺炎になってしまっていたのですが...

持病のリウマチからくるいろいろな合併症があるからなのか(糖尿病など)

意識が朦朧としていてもっと大変な病気なのでは?

と思ってしまうほどの病状でしたあせる



救急隊が到着した時に、まず薬は何を服用しているのか、

お薬手帳のありかや、かかっている病院はどこか?診察券は?服用している薬はどこ?

などなど、一緒に暮らしていない私には全くわかりませんでした。



ちゃんと話を聞いて、通院にもたまには一緒に行って話を聞かないとダメだったなと

とても反省しました。


全く会話のできない寝たきりの母だったのですが、

加入している保険が何なのか?


これも心配の種でした。


幸いにも次の日には会話も少しずつ出来るようになったので聞き出すことができましたが

あのまま何も話せないようだったら 私はどうしたら良かったのかな?

と考えてしまいますあせる




あなたのその保険料、多く払っていませんか?無料相談はこちら




実家は母が自営業をしながら細々と暮らしているのですが

おととし父が亡くなるまで3年ほど寝たきりの状態で入院費などがかさみ

蓄えもない状況。



医療費、どうやって払おう。。。



始めて入院したらどんな制度を利用したらよいのかを

母の検査結果を待つ間、暗い病院のロビーで不安の中スマホをずっといじって調べまくりました。






そして、「高額療養費」の存在を知りました。


高額療養費とは、同一月(1日から月末まで)にかかった医療費の自己負担額が高額になった場合、一定の金額(自己負担限度額 )を超えた分が、あとで払い戻される制度。



自分が払う限度額は 所得によって変わってきます。


また、差額ベッド代や食事、おむつ、寝巻きやタオルなどのレンタル代なんかは含まれないので注意が必要です!




そして「限度額適用認定証」という強い味方も知ることができまいした。


高額医療費を申請後、支払いの際には3割負担で一旦は支払って

後で戻ってくるというものなのですが

そもそも手元にお金がない!という非常事態・・・ショック!



なんと!

平成19年4月からは、「限度額額適用認定証」があれば、
負担する額がはじめから自己負担限度額のみとなりましたビックリマーク



こんなありがたい制度が日本にはあったのねビックリマーク

日本って素晴らしいって思いましたね(´;ω;`)



代理でも手続き可能なので即申請に行ってきました。

なんの煩わしさもなく即発行してもらえました。



約10日ほど入院をして無事に元通りの生活を送っている母。



元気なうちにしっかりと親の病気や病院のこと、

保険のこと、何かあったときの事などを話しておかないとと痛感しました。