アイコンママブロネタ「子どもの悩み」からの投稿


少し前から白目の中に 少し黄色っぽいポッチができました。

気になったものの痛みもかゆみもなかったのでそのまま放っておいたのですが・・・

先日赤く充血してしまい、いつぞやの海老さまのように(>_<)

子供たちも心配してくれていたので人生初の眼科に行ってきました。

黄色いプチっとした盛り上がりの原因は...

どうやら紫外線だということでした(;_;)

ふんわり頭を包み髪型が崩れにくいUVカット帽子



ネットで見てみると…

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瞼裂斑は紫外線の影響すると言われており、屋外でのクラブ活動を行っている生徒ほど高く、瞼裂斑率の最も高かったのは野球部でなんと61.5%、次いでソフトボール部(54.5%)、サッカー部(42.9%)という結果でした。

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 私。

ソフトボール部でした(T ^ T)
中学、高校、短大、ママソフトとず~っと紫外線にさらされ続けておりましたわww


そしてこのポッチはもうずっと消えないのだそうです。
体調が悪くなったり疲れたり、寝不足だったりすると充血を伴うのだと。

うわ~。
この先ずっとポッチと生きていくことになりました。


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「紫外線」
本当に怖いですね(;_;)
紫外線の80%は18歳までに浴びてしまうという恐怖!!

母子手帳の記載から日光浴が消えた今紫外線対策は小さな子供から必要なわけですね!




世界保健機構(WHO)は、子供の紫外線対策の必要性を訴え続けています。

子供に紫外線対策が重要な理由として下記の5点を挙げています。



1、 子供時代は細胞分裂も激しく、成長が盛んな時期であり、

   大人よりも環境に対して敏感である


2、 子供時代(18歳未満)の日焼けは後年の皮膚がんや

   眼のダメージ(とくに白内障)発症のリスクを高める


3、 生涯に浴びる紫外線量の大半は18歳までに浴びる


4、 紫外線被ばくは、免疫系の機能低下を引き起こす


5、 子供たちは室外で過ごす時間が多いため、太陽光を浴びる機会が多い


小学生のプールではラッシュガードを着てプールの授業を受けている子が多くいるのだとか!
(我が家の子供の学校ではまだいないようですが)


親の意識の持ち方で将来の子供の健康が決まってくるのかと思うと
しっかりと守ってあげたいものだと強く思いました。