さてさて、ちょっとゲーム作りをしていた時の話を。w。
iPhoneと同じようにゲーム機ってのも【一般的に利用される言語】を使って
ゲーム機(プラットホーム)用の【SDK】を利用して開発します
古い機種なんかはレジスタを直接参照(書き込み含む)事なんかもします
たとえば、Vシンクのタイミングを取得して、ラスターを掛けてみたり
スプライトの転送タイミングをVシンクで切り替えることで、ちょっと大目に出してみたりと
結構無茶も出来ました、基本動けばOKなので、後はリスクとの比較で実装しておりました
昔のROMベースのゲームはパッチという素敵な必殺技を使えなかったので結構苦労したのですよ
バグがひどければ回収で費用発生するしね。w。
最近の会社はパッチ前提で出すから、バグが(ry
閑話休題
ゲーム作りもiPhone作りも一緒で考えなきゃいけないのは同じっぽいですな
・アプリケーションの起動ルール
・画像処理
・入力処理
・音の処理
まずはここをしっかり抑えて開発に向かいましょう
手を抜くと意外と後で響きます、バグをパッチで覆い隠すと根本的なバグが次の大きなバグの
導火線になることも、、、ええ、、、思い出したくもありません(ノДT)
現在の進捗
・起動ルールOK
・画像処理 10%程度
・入力処理 30%程度
・音の処理 ^q^
iPhoneは入力に加速度、GPS、ネットワーク等色々ありそうで楽しみですなwww
では。w。ノシ