ごきげんさまです


モヤモヤ感と違和感を感じ行動を起こした日

自分でなくても良いことを断捨離


ただ、二項対立ではなく中間の案を打診して受け入れる意思は見せた上で向こうから断の方向に導いた


11年前


この日を境に夜まで残業を続けた日々


被災地に想いを寄せつつも経済を回す製造を続けることに力を注いだ日


仕事が日常を支配していた


しかし今はもうちがう


ライフがありワークがある


帰宅後家で取れる夕食を味わう



あの日を思い出すと時間の有限さを感じる


お読みいただきありがとうございました。