いいね!だったり、ブログにコメントをもらえたり、友達からブログの感想を聞いたりするとすごくワクワクして嬉しくなるらうです。

いつもありがとうございます♪

最近また子供たちへの何か対策を考えないといけないかなー?と思っています。

ママが元気で笑顔になることが一番なのですが、ちょっとした気づきは「当たり前」になってしまうまえに、大きくなる前に、少しでも触れておきたい。自分が全然万全じゃないけど、最近感じる気になる事をとりあえずメモしておこう。

 

 

作戦は後でじっくり考えようかな!

 

 

 

 

 

■大きいにぃに(長男)

笑顔が少ない。ぼーとしてる。キレやすい

特に2歳児に対するケンカ?が、えげつない。

 

■小さいにぃに(次男)

笑顔がない。寂しそう。言いたいことをもにょもにょしてて言わない。

1か月前ぐらいからすごく潔癖症っぽくなってきた。

ダルがる。ヒステリックに大きな声でキレる。意味もなくはらはら泣く。

 

■2歳児ジャイアン(三男)

全然寝ない!!ハイパージャイアぁぁーン!!

信じられない身体能力!破壊される家、壁、家具( ノД`)シクシク…

にぃに達&私も負傷するほどの体重移動まで加えたフルスイングパンチ。

笑顔で壊す、笑顔で頭突き。

おっぱいを鷲づかんで離さない。そのうえ掴んだまま全体重をかけて横揺れしてくるから、ブログを書いてても椅子から転げ落ちそうになるという悲劇。→ケガ防止のためもっともっと私の体幹を鍛えておこうかな・・あぶねぇ。

とにかくすくすく自由にのびのびしてて問題ないが、有り余る力の加減を教えるのが課題。

 

 

 

 

 

 

 

さぁーーて・・・

 

 

 

どこからいこうか!!!

 

 

 

今日は台風がきてるからからかな。それともそういう巡りなのか昨日あたりからまたずーんとしてきました、らうです。

 

突然家に労働力調査の対象に選ばれたようで封筒を婦人が届けにきた。国勢調査とは違うなにやら見たことのない封筒。

家族構成や仕事をどれくらいしてるか、なんの仕事をしてるかなど書く。名前と電話番号を聞かれる。

 

名前も子供たちがもうパパの苗字を使いたくないと言ってた。

絶対に離婚したいので小学校の途中で苗字が変わるのも嫌だし、見つかりやすそうな苗字なので私の旧姓で小学校に通っている。だから近所の人にも旧姓で挨拶している。でも国の書類には偽名はダメよね・・・と答える。

 

婦人「○○さんですね。間違いないですね○○さん」

 

 

 

 

 

 

 

らう 「はい・・・・・」

 

 

 

 

 

(ちょ!!声でかい!)

マンションなのでよく響く!!

涼しかったのでみんな窓も開いてるし、隣の家は玄関だって開いちゃってる。ほんと小さい声で頼むよぉ;と思いながら扉をしめた。

 

 

なにこれ・・なんで選ばれたのこれ;

離婚もしてないし、居場所がばれないように逃走中のため住民票もいまいる都道府県にはない。どっからきたんだこれ。

 

こういう書類を書くときにいつも気持ちが落ち込む。

 

 

 

家族4人。世帯主にチェック。

子供3人

配偶者あり

 

 

ああ、これは見られたらなんか「あれ?」って思うよなーと思いつつ、まぁ封筒をそのまま持っていくだけよね。と思っていた。

朝9時に取りに来ます。と言っておきながら全然こない。

なんの連絡もないまま1時間が経過。

 

 

出さなくていいならそれでいいんだけどな・・・

 

 

 

 

やっと10時すぎに婦人が現れた。

遅れちゃいましたー;とかそういうのもなし。なんだか偉そうだなー、いやな感じ。

封筒を渡す。すぐ帰ると思ったのに確認をすると中身を出した。

 

ええ;確認必要?ってかここで開けんな!質問あったら電話してきてよ!何のために私の番号聞いたんだよ。目の前で開けられたくないよ。マークシートなんだからここで確認必要?

 

もう嫌な予感しかしない。

 

 

 

 

 

 

 

婦人:「お子様3人で配偶者ありで、ご主人はどちらに?」

 

 

らう「・・・・あ、あの・・・・」

 

 

 

婦人:「ご主人はどうなさったんですか?」

 

 

 

 

 

らう「・・・・ですから、あのですね、その解答は必要ですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

婦人:「4人で住まわれててお子様3人ですよね?」

 

 

 

 

 

らう「はい・・・・周りに聞こえるので玄関の中入ってもらえますか?

 

 

 

 

 

 

婦人:「旦那様は?お仕事は?」

 

 

 

 

体は入っているが扉を閉めてくれない。一層声がでかい。

ちゃんと記入はした。間違ってないです、ここにはいません。マークシートには答えている。それ以上に聞く必要があるのか。

 

声がでかい!

個人情報を他に漏らすことは統計法で固く禁じられております。って書いてあるのに、見せてないけどしゃべってるよ!!!

 

 

 

 

らう「主人はいろいろあってここにいないだけなので、配偶者ありであってます。」

(あってるからもう帰ってくれよ・・・)

 

 

 

 

 

婦人:「旦那様は単身赴任ですか?」

 

 

 

 

まだ聞いてくる。

 

 

らう「一体何なんですか・・・」

 

 

 

 

苦しくなってきた。すごい質問攻めだし、声でかい。学校を休んでいた長男が聞いてる。

ママと男の子3人引き連れてると近所でも目立つ。旦那の姿はない。明らかに興味を引き付ける家族だ。もう頼むから私たちをそっとしておいてほしい。いろいろあるんだよ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ご近所さんに丸聞こえだから

やめてくれ!!!!!

心の叫びは届かない。察してくれよ;

 

 

 

 

 

 

 

はぁ・・・・、とちょっと溜息を婦人がついた。

婦人:「だからですね、これは国でやってる調査でですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一体何なんですかに答えてくんな!ばっきゃろー!

「あなた、一体なんなんですか!だコラぁ!」

言えない自分・・・弱い・・・弱いぞ私。

人に文句を言えない性格。言ってもいい案件な気がする。

 

 

 

 

 

 

わかった・・・

もうわかった。

 

帰って・・・・・。えらいね、いいこだね、おばさんはいいこね!

お国のために頑張ってるのよね!!!お国様ですね、はいわかりました。

 

 

 

 

 

 

涙がでた。

早く離婚したい。逃亡者じゃなくまっとうに生きていきたい。

 

 

 

 

 

調査員に配慮をお願いします。

ってか、個人情報流出にならないのこれ;

むきぃぃ!

昨日は風とススキがサラサラいう音しか聞こえない湿地帯に行ってきました。

秋が一番好きならうです。

 

昨日の今日なので、「学校行きたくない」と言われるだろうな・・・とは思っていたのですが、案の定次男が家をでたとたん長男に「ママ・・・今日学校やすみたいな。。」と言われました。

 

次男は前日に「あーあ、休みたいな明日・・・」とは言ってたのですが、「そんな事いったら・・ダメだよね。」と独り言のように言ってました。そんな次男は特に何も言わずご飯を食べて「学校いってくる。」というので「そっか!えらいなーほんとに♪」と声をかけた私に「にひひ♪」と笑いました。その笑顔を見た時に、

 

(あ;しまった!!)と思いました。

 

 

 

 

 

 

「そっか!えらいなーほんとに♪」

 

 

 

 

この声掛け駄目だったんじゃ?!ほんとにちゃんと行くのね、えらいなー!と思ったから声かけたんだけど、怒られる恐怖が強すぎる次男は「ママに怒られる」「先生に怒られる」という恐怖から自分の想いを言わない事が最近多い。

いい子じゃないといけないと思い込んで生きていくと、私のように時間をかけて自分を削っていく子になるだろう。

 

 

 

 

私から「学校休んでも行ってもどっちでもいいよ?大丈夫?」といえばよかったのかなぁ;

 

でも行くぞ!!ってせっかく気合入れたのにまさに誘惑するのはどうなんだ?

 

ああーー兄さん休みたいって言ってるよ;帰ってきたら「僕頑張ったのになんで休んでるんだ!ずるいぃぃーーー!」と大騒ぎになるだろうなー。

 

 

 

 

 

 

 

わっかんね!!

ハゲそうだよぉ!!

 

 

 

休みたいなら休んでいいんだよ?それともそれを言えない煙が私から出てる?!自分の思ってる事を出すのが怒られそうで怖いんだね。それって私の今の症状に似てるよね。いつもみんなの顔色を伺って生きてる。辛いね・・自分を笑顔で削ってる「小さいにぃに」を見てると痛々しくて辛くなる。そしてそれに周りは気が付いていない。またそれが見ててつらくなる。やだ・・私みたいじゃん。

 

 

言ってくれれば、行っても行かなくてもどっちでもいいよ?って言ってあげれるのに言わない、言えない環境にしてしまったかも。

 

 

 

 

「昨日旅行行っちゃったから、遊んで来て次の日休むってのは先生にママ怒られちゃうかなー;子供たち旅行行くって行っちゃったんだよね、先生に。」それも昨日の夜、ぼそっと言っちゃった!!

 

 

そういえば言っちゃったよぉぉ;

 

 

結局自分が「親としてどうなんですか?」と言われ非難されるかもしれない恐怖から逃げるために、子供の逃げ場を奪ったかも。「普通怒られるでしょ」から脱出できない自分。

 

 

 

「まともな大人にならない」「親はどうしてるんだ」「そんなんじゃまともな仕事につけない」「普通そこ怒るところでしょ」いろんな非難と忠告が予想される。兄弟、親、担任の先生、近所の人々。

 

 

 

親としてもどうしていいかわからない。

自分は学校休むなんて絶対に言えない環境で育ったし、休む時学校になんて言えばいいのか吐きそうになるし、なんの理由なら正解?なのかわからない。理由はないです。でいいですか・・・なんかいきたくないんだもん。って学校にいっていいのかな。

もう悩んでも答えが出なそうだから学校の先生と児童相談所の人に今度聞いてみようと思う。

 

 

私は「いいじゃん、休んじゃおう!」とほんとは言いたかった。

ほんとダメ親だなーと自分に思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

ダメ親?ん・・・?だれが判断するんだろう?

あれ?・・・・誰に怒られるんだ?

 

 

もしかして見えない「普通」という敵と戦ってる?!

 

 

私の時代は超就職氷河期だったので、とりあえず大学にいかないと。みたいな社会だった。大学に行っても就職できない人ばかりで、1度失敗するだけで致命的だった。だから「まともに生きていけない」と言われるのは非常に恐怖だった。しかし時代はすごく急変してる気がする。

 

 

ブロガーだったり、ユーチューバーだったり、なんかワークショップがたくさんあるし、「自分ブランド」がすごい。

そういう生き方をしてみたい。私も子供たちも「普通」にとらわれるのをやめれるかもしれない。

普通じゃなくてもまとも生きていける事を私が実感しなければいけないし、楽しんで「自分ブランド」をあげていくには自分を出していかないと!

 

 

子供たちのためにも、私が新しくなっていくぞぉぉ!!

 

子供達が自分の思ってる事を言える環境をもっと整えないとかな。

私の思想をもっと自由にしたら、「好きにしていいよ♪といいたかった事をそのまま言えるのに。

 

 

 

最近は気分がいいので、またこんな記事書いちゃったら落ち込むかな・・・

ちょっと心配なので小出しに出していこうと思うらうです。

今日は【DV脱出①】家を出る決心の続きの体験。

車にとにかくいろんなものを詰め込む。数分で本当に絶対に必要なものを判断するのは難しかった。はちあわせたら殺される!震えながら用意するがどうしていいかわからなくなる。立ちすくむ。震える。助けて、、怖い、、今逃げなきゃ、、早く!!!

 

 

 

命より大事なものってないんだな。と茫然とする。

 

 

 

 

何を袋に入れたらいいかわからない。

母子手帳を一番初めにカバンへ突っ込む。

個人番号カード・年金手帳・通帳・印鑑。もしかしたら逃げたくなった時に困ると思ってまとめておいた。情報が多すぎるから置いていけないし、何をするにも必要だからパソコン。子供たちの写真データが入ってる外付けHDD。洋服2セットぐらい。ボーナスでこっそり買ったお気に入りの化粧水と化粧品。

ピアノの楽譜をつめこむ。子供のころに先生が書いてくれた書き込まれてる楽譜は私にとってすごく大事なんだということがわかった。これは絶対にもっていく!!!

1歳だったジャイアンの洋服を引き出しごと確認もそれほどせず詰め込んだ。

 

子供たちは自分で必要なものを早くつめこんで!!!という。

長男はランドセルと教科書、小学校の制服。私服を4セットぐらいパジャマばかり自分のカバンに詰め込んだ。

次男はハンドセルと教科書、小学校の制服。私服1セットとパンツばかりカバンに詰め込んだ。

あとから開けてビックリ!!パジャマ比率おかしいだろ!!

なんでパンツばかり詰め込まれてる!!!(笑

次男はそのほかお気に入りのキーボードを握りしめた。そうだね・・・ピアノが好きだもんね。

 

 

 

もうタイムリミット。

 

 

 

早く!!!

逃げるよ!!!

 

 

 

 

もう二度と戻れない場所。

あとのものは詳しく見られ、どうなるかわからないモノたち。

 

集めた趣味の裁縫の生地、ミシン。成人式の時の着物一式。私の子供のころからの写真。幼稚園からの卒業アルバムたち。大学の学位証。大学の時の研究ノート、卒業制作で作った着物。この先落ち着いたらやろうと思って大切にしていた画材、染めてない絹糸、織り道具。

悔やまれる・・・でもしまい込んであったり、重かったりとつめこめない。沢山のコート。夏だったから持つ気にもならなかったけど、買うと高いし、売ればお金になるし、ああ、残念だ。

子供たちはゲーム機を持ってくればよかった;と残念がる。

 

今まで仕事で関わった商品やデザインをまとめたポートフォリオを置いてきたのが痛い;

デザイナーとして面接を受けるときには必ず必要になってくる。

 

 

制服や教科書はもう遠くに逃げるからいらなかったね・・・;

教科書は地域によって全く違うから、空のランドセルだけでよかったね><

 

 

 

 

日々、いつか逃げるかもしれないと断捨離と整理整頓をしていたのに、いざ逃げようとしたら焦るし、なにより

 

命と子供、それを守るお金と書類。

そのあとに続く必要なものはすべて同等だった。

だからこそ悩んだ。

 

 

思い出、自分の軌跡は自分の中にあった。

誰にも奪われない、すぐに持っていけるものは自分の中にある。

 

 

 

そういうつもりで、自分自身をアップデートしていこう!!

 

 

 

 

 

先月は落ちすぎて全然ブログが書けなかったけど、最近はすごくやる気に満ち溢れているらうです。いろいろやるなら今のうちかな!

 

男の子3人、ケンカするとうるさくて発狂しそうになります。

先日2歳児ジャイアンが次男に近距離からなぜかこどもちゃれんじのブロックを投げつけ、次男に当たりました。

「あ!やめなさい!」という間もなく、次男が結構な強さでこどもちゃれんじのブロックを投げ返しました。が、運動神経のずば抜けた野生児の2歳ジャイアンは笑いながら伏せて避けました。

 

「そんな近場からおもいっきし投げたらアブナイじゃない!!そもそも物を投げるな!!避けたからすごいけど、当たってたら大変だったよ!」と怒る私。チロチロ私の後ろを見ながら青ざめる次男。

 

 

 

 

 

 

え・・・・なによ。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うそでしょ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うぉわゃぁぁ!

何してんだゴラぁぁ!!

 

 

 

 

 

 

お気に入りだったテレビ。

パソコンとつなげていろいろな機能が使えたり、HuluやAmazonビデオともつなげるし、そもそも買ったばかりだし!結構高いし!!うわぁぁぁぁあああ!!!

 

ゆっくりと次男を見直す。とてもおびえた顔をしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぉぃ・・・・」

 

 

 

 

 

一歩近づいただけで、ものすごい悲鳴を上げた。

児童相談所へ通報されるレベルの悲鳴をあげた。

 

 

その悲鳴で長男がモラ夫に殴られていた時の悲鳴を思い出す。

いろんなフラッシュバック。

おびえる顔。

壊れたテレビ。

震える怒り。悲しみ。

後悔、絶望、怒り

 

テレビの怒りと過去のDVの現場が入り混じって、頭の上からすごいプシュゥゥゥウウウウウーーーとオーバーヒートしたみたいに動けなくなった。ここで手を出したら一緒になっちゃうの?でもこれはお尻ぺんぺんの案件では!?

いやぁ・・でもこんな悲鳴あげられて。。しかもまだなんもしてないのに!

 

 

 

ひどい!!

 

 

 

 

ひどいぃぃ!!

 

 

 

 

 

ママはおたけびをあげた!

長男はすくみあがった!

次男はすくみあがった!

ジャイアンはすくみあがった!

 

 

そんなドラクエのなにもしない戦闘ターンのように、結局1発も叩くこともなく、謎の紫の煙をもあもあ出して体から出ようとする鬼をなんとか収めた。

 

 

収めた・・・

 

でもなかなか体から鬼が出ていかない。

仕方かないので、また激しい音楽を爆音で聞きながらなんとかいなしていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

数日後2歳児ジャイアンが何かしてる。

机の足に何かひっかけて、ゴシゴシしている。

 

 

 

よいしょっと

よいしょっと

よいしょっとぉぉーー♪

 

 

 

 

 

嬉しそうに引っ張ってる。

 

「おー?何してるのん?♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うそでしょ・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の

Bluetoothイヤフォーーーン

 

 

 

結構高かったはず・・・・

逃げてくるときのこれだけは!!とカバンに入れたイヤフォン。。

どっから出してきたんだ・・・ちきしょう!

かしこくパワフルで野獣のような2歳児ジャイアン。

 

自分の気になるものは椅子を運んでだって取にいく。

 

 

 

 

 

 

 

もう鬼を逃がす音楽が聴けない。

 

 

 

 

ぐほぉぉ;

これは早急にイヤフォンを手に入れる必要がありそうだよ!!

 

 

むきぃぃぃ!!!