乾いた硬い土日々思ういろいろな事。 うまく書こうとしてかけず忘れていく大事なひらめき 一言でもいい 飾らなくていい 自分を取り戻していくための 種を栄養を記さなきゃ まるで乾いた硬い土のような頭の中 スルスルと流れて 「私はなんも価値も能力もない」と落胆する 涙も出ない感情を消した硬い土 よし、とりあえず硬い土を柔らかく だね