いわゆるweb2.0という言葉が出てきて

約半年。

ブログやSNSで


インターネットを利用するユーザーの


情報発信の量が確実に増えてきており、

それにともなって、リスティング広告や

SEOなどの広告が、広告主にとって

非常に有効なプロモーション手段となっている。


ユーザーも、まずは

「検索する」

というアクションが、インターネットの基本と


なっている。



ただ、インターネットで得ることができる情報は


それこそ無限大∞に近いので、


必ずこれからは、


ユーザーの「情報受信」の方法も代わってくるはず。



核になるのは、「RSS」


すでにMyYahooも正式版をリリースし、


IE7.0で標準搭載されると、



メーラーやブラウザのブックマークにかわり


RSSが今年の年末には、必ずブレークするはず。




でも、インターネット業界、web広告業界では、


まだまだ注目されていない。



なぜだろう?


と、思うと同時に


これはチャンスかも?


と思っている今日この頃です。