旅行6日目 ハイデルベルク 続き
じいさん「オレは6日間宿泊するんだ!何で片付けた?!」
スタッフA「ここに新しいのがあります。これを使ってください」
じいさん「ベッドの上にスーツケースも置いておいたんだ!何で片付けた!!」
スタッフA「我々のメイドが知らずに片付けたんでしょう」
じいさん「メイドなんて知るか!何で片付けたと言ってるんだ!!」
F×ckingを連発するじじいwwwww
スタッフA「落ち着いてください。ほかのお客様に迷惑です」
オレしかいないんだけどね。。。w
ここでもうひとりのスタッフBが切れるwww
スタッフB「何でそんなバカな事ばかり言ってるんだ!」
さらにわめくじじいwwwww
もう何言ってんのかわかんねwww
スタッフA「ボスを呼んできます」
じいさん「そうしろ!ボスを呼べ!!」
ここでボス登場
この人はすごく感じの良い40歳くらいのナイスガイだ
対応がいいし、気を使ってくれる
ボス「お話は聞きました」
じいさん「何で片付けたんだ?!オレは6泊するんだ!金は払ってる!」
同じ事を何ども繰り返すじじいw
ボス「お酒が臭いますよ。ここは6人泊まれる部屋なんです。他のお客さんに迷惑になります。お金は返しますから、よその宿に移ってください。」
じいさんがやっと折れるww
じいさん「わかった。わかったから。大人しくする。ちょっと飲み過ぎたんだ」
ボス「約束ですよ。大人しくしてくださいね。」
ボスがオレにすまないねとアイコンタクトをしてきた
ボスが去ったあともじいさんはF×ckingを連発してたがwww
少し落ち着くとオレに謝ってきた
じいさん「すまないね。飲み過ぎたんだ」「何しにハイデルベルクに来たんだ?」
オレ「観光です」
じいさん「オレは今日パーティーがあったんで、こんなだ」「どこから来た?」
オレ「日本です」
じいさんが日本語で「日本人ですか?」
オレも日本語で「そうです」
答えるとやっとじいさんが笑った
じいさん「オレはアメリカ人だ。日本とは同盟関係だからな!」
酒が入ってなければ、いい人なんだろうと思った
スタッフA「ここに新しいのがあります。これを使ってください」
じいさん「ベッドの上にスーツケースも置いておいたんだ!何で片付けた!!」
スタッフA「我々のメイドが知らずに片付けたんでしょう」
じいさん「メイドなんて知るか!何で片付けたと言ってるんだ!!」
F×ckingを連発するじじいwwwww
スタッフA「落ち着いてください。ほかのお客様に迷惑です」
オレしかいないんだけどね。。。w
ここでもうひとりのスタッフBが切れるwww
スタッフB「何でそんなバカな事ばかり言ってるんだ!」
さらにわめくじじいwwwww
もう何言ってんのかわかんねwww
スタッフA「ボスを呼んできます」
じいさん「そうしろ!ボスを呼べ!!」
ここでボス登場
この人はすごく感じの良い40歳くらいのナイスガイだ
対応がいいし、気を使ってくれる
ボス「お話は聞きました」
じいさん「何で片付けたんだ?!オレは6泊するんだ!金は払ってる!」
同じ事を何ども繰り返すじじいw
ボス「お酒が臭いますよ。ここは6人泊まれる部屋なんです。他のお客さんに迷惑になります。お金は返しますから、よその宿に移ってください。」
じいさんがやっと折れるww
じいさん「わかった。わかったから。大人しくする。ちょっと飲み過ぎたんだ」
ボス「約束ですよ。大人しくしてくださいね。」
ボスがオレにすまないねとアイコンタクトをしてきた
ボスが去ったあともじいさんはF×ckingを連発してたがwww
少し落ち着くとオレに謝ってきた
じいさん「すまないね。飲み過ぎたんだ」「何しにハイデルベルクに来たんだ?」
オレ「観光です」
じいさん「オレは今日パーティーがあったんで、こんなだ」「どこから来た?」
オレ「日本です」
じいさんが日本語で「日本人ですか?」
オレも日本語で「そうです」
答えるとやっとじいさんが笑った
じいさん「オレはアメリカ人だ。日本とは同盟関係だからな!」
酒が入ってなければ、いい人なんだろうと思った