ここのところ、肌寒くなってきましたね。

私の口座も肌寒い季節がやってまいりました。

 

昨日は、どの通貨も狭いレンジでスクワット運動を行っておりましたが

私も追撃して、損切のスクワット運動を行いました。

 

昨日は、前日のポン円持越しをほぼルール通り決済して、余裕ぶっこいてブログ

書いていたのだが、全て市場に吐き出してさらに市場へ募金活動を行って終了したのであった。

 

今日はどの通貨に募金するかまだ決めていないが、あまり興味が沸く相場に見えないのである。

 

大概興味がわかない相場で本気だして、ぼっこぼこにされるので、検証をしようかと思う。

 

そして、検証をしているときに気が付いたら相場が動き出して飛び乗るのだ。

 

 

よって、どちらにせよ

 

ボコボコにされるのである。

 

 

さて、昨日はちびり決済どころか、ビンタの応酬をくらってどの取引をご照会しようか悩む

のだが、EUR/USDの天井圏での順張りをご紹介しようと思う。

 

天井圏でもまだ上方向のパワーが残っているとおもった俺は

反転を確認してからエントリーをする。

エントリー後、直近安値下に逆指値ストップをおき、ヘラヘラしていたのだ。

 

案の定、相場は思惑通り上へ向かってくれた

 

 

が、しかし、

 

あまり勢いがなかったのだ。雲行きが怪しい状態になったが、らーてる得意技のチビリ決済をしてしまうのはやめておこうと考え、ストップ値までじっくり持とうじゃないかと決めたんだ。

 

場面は30分と1HのBB2αに当たっている時に割と強めに反転してきたのだ。

やべぇ・・・と心の中で思いながらもストップを置いているし、そこまで損切幅がないから

許容範囲と考えやはり、ヘラヘラしていたのだ。

 

案の定、相場は思惑とは逆へ向かってきた。

 

ピコピコーン!

 

 

そう、ストップの音である。

 

まぁええわと思った矢先、取引画面を見ると、、、

 

 

EUR/USDが売りと買いで二つ持っているでは

ありませんか!

 

 

 

まさかの両建てに動揺する私。

 

 

まずはストップを余裕で下回っている買いエントリーを処理。

 

そうしたら、今度はストップと勘違いしている売りエントリーの利が伸び始めている

ではありませんか!

 

 

これはラッキー!と思いちょっと様子を見ようと思い+15ピピほどノンストレスで行ったが

少し強めに戻ってきたので、もう一度同じ値くらいまでいったら決済しようと考えたのだ。

 

が、値は上がって来て、勘違い逆指値エントリーの値まで上がってきて

 

らーてる得意技、ちびり決済が発動!

 

+1ピピで決済したのであった。