最後までイベント名未定だったので、勝手につけてみたw
てことで、俺に似合わない街TOP3に入る渋谷の、これまた似合わないセンター街だの道玄坂に行って参りました。
EdgePlayer二月唯一のライブでしたので、気合いの休み確保。
少し早めに渋谷に到着。
時間があったのでフラフラとパルコまで行き、DIESELを発見して期せずしてお買い物!
うーん危険だ←ならいくな
待ち合わせの時間になるので再び駅前に戻ろうとするも、
人混みを上手く抜けられない田舎者は流れ流され数分遅刻…スイマセンm(__)m
スクランブルロッケンロー!!!!
で、マックで軽く腹ごしらえ。
やはり、ハンバーガーは二個食べないと足しにならn
時間が来たので、目的のホテルへ(言い方が危ない)
しかし…18:00時開場のはずが、なかなか開く気配すらない……
看板をよく見ると「OPEN 18:30」
グダグダキター!!!!
寒いなか、トイレとタバコを我慢しつつ、やっとこさ開場。
とりあえずビール←
初チェルシーでしたが、内装は全体的に木製のアンティーク調。
片側の壁が鏡張りで、格子扉風なのがはまっていたり、
ホールの証明はシャンデリアだったり、なるほど、ホテル風だ。
コップが空いたのでビーr←←
ステージは高さが60cm位いで、ホールとは網状のバーと言うか柵をはさんで30cm位。
近いし程よい高さだね。
床が板張りなので、最前から1m位までは床に補強がありました。飛ぶならここで、と。
今日はEdgeCruも少な目ですね、いつものメンバーはガチですがw
で、開演前に景気付けでビー(略)←←←
さぁ相変わらずの長い前置きがやっと終わりですよ!
一組目 Mivk
Vo/G、B、Dr/コーラスの三人組。
以下省略(オイ)
ドラムのリズムの刻み方は好きな感じでした。
終わってセッティングの間にビ(略)←←←←
二組目 SECOND FUNCTION
スイッツランドからJapanツアーにやって来たVo/G、B/コーラス、Dr三人組(照明音響のエンジニア入れて四人での来日かな)。
王道ブリティッシュロック(ジャンル分けは苦手なので信用しないで)で、さすが!って感じ。
つか、立ってるだけで絵になるよね、特にベースの方のあたm(激しく省略)
日本語は話せないのかMCも英語で少な目。
ないあたまひねってみると、
「後2、3、足をだして(前に出てこいやー!)」ここで最前に行きましたw
「ニホン、ニカイメデース(と、英語で)」
ベースかっこいいねー
ボーカル爽やかだねー
ドラムパワフルだねー
楽しく乗れました♪
で、次への景気付けでb←←←←←
三組目 EdgePlayer
今日のHiションチェック
・真っ黒に白刺繍(スケーターロックと英語)のキャップ
・グレーのスタジャン
・黒地に表が外人女性プリント、裏は英語がギッシリ。のTシャツ
・ジーンズ
・ウォレットチェーンは右後ろ(ケツの財布)から右横で垂らす感じ。
・ナイキのバッシュ、真っ白に金ロゴ←これ欲しい!
Tシャツが同じメーカーの違うタイプって以外は本八幡と一緒ですね。
オープニング。
MC二人が後ろ向きに立ち、静かに前奏が流れ、
曲に入ると ガツン! と一気にあげる
ガッツリ決まってきましたね、この入り好き。
一曲目は後方からのみの青めのライトとスモークで顔が見えない状態で、ダークにガツガツ上げてきます。
曲もやっと耳について来て、一緒に歌ったり(声でかいので周りに迷惑)レスポンスしたり、
最後まで上がりっぱなしで一気に楽しめました。
ファイブ!ファイブ!
Player!Player!
エビバディブラストパーティー!
しょっぱい曲(笑)はやっぱりしんみり。
正確に歌詞知りたいですね。
Willが始まると今日の楽しい時間の終わりを感じます。
これ以降のライブ予定が何も上がっていなくて、寂しかったのですが、
Kayが「4月に本八幡」を告知してくれて、
「3月も何とか」と行ってくれたので、余韻を噛み締めながら、
精一杯の声でレスポンス。
楽器が止まってのC&Rは、今までこれなかった分と、しばらく会えない分を込めて声を張り上げました。
四組目 空無茶
…………腹減りすぎて退散しましたスイマセン
予習で聴いた感じでは、ゴリゴリのパンクロックと感じましたがどうだったんでしょ?
少しモヤモヤした日々を過ごしていたので、吹っ切れて明日からの活力を貰えました。
ありがとうEdgePlayer!
四月の休みは確保したぜ!!!
