コンクリート詰めにされた街に
最低限、人工的に緑を植えるか
緑に支配された町に
最低限、人工的にコンクリートを詰めるか
の違いが大きい
そして
自分の中の『1番』は常に変化するから
必要だと思って手にした物が
必要でなくなる日がやってくる
特別なあの景色は
いつか特別でなくなる
そして
また新しい違う『特別』が生まれる
人間とは欲深いものだから
『今』が変わる事を恐れなくても大丈夫
いつも山手線のような
同じルーティンで生きてる日々で
いるのなら
たまには思い切って
埼京線に乗ってみたらいい
そこから可能性は
際限なく広がっていくのだと思う
…って、は!?
って意味なく
ボーっと思えちゃうくらいの
緑!
どんだけ生命力あんのさ!!
ってぐらいの大自然
木に緑が生い茂るからね
バス停もさ~
腐ってるのよ!!
っていうクオリティー
悪趣味な看板。
田舎は田舎で
大変よ、ほんと。
スタバにいきたーい!
伊勢丹にいきたーーい!!
二丁目クラブにいきたーーーい!!!
もー
。・゜・(ノД`)・゜・。






