不可解な夢物語 | 伊豆への片道切符

伊豆への片道切符

東京10年在住の便利な新宿の暮らしから海・山・温泉の伊豆へ暮らす事を決意!! その日常を記してます。

最近、ほんとヘンテコリンな
夢ばかりみます。



きっと長くなると思いますが
できるだけ分かりやすく

今日のヘンテコリンな夢物語を
お伝えします










グラウンドでボーっとしていたら


野球ボールが転がってきました


それを取って
相手に投げ返そうとしたら



もう一球、飛んできました。

今度は自分の頭を直撃



そのままほんの少しの意識を残し気絶。




そこらの知らない人たちが
『大丈夫かしら…』と集まってきました


自分は少ない意識の中
地面の砂を口につけて倒れていました





そしたら…

自分の足と、誰かの足が触れた瞬間

自分は、パッと目を覚まし
倒れたまま号泣
とにかく号泣




そしたら知らないおばさんが


『体に触れて気がついたのね。
    あなたには温もりが足らないわ。

    ちょっとそこの太ってるあなた!
    この子を抱き締めてあげなさい!』



と、知らない太ってる女性に
抱きつかれました。





体重が重く

そのまま抱きつかれたまま
山をスッテンコロリ。


ゴロゴロ転がって
地上に到達




自分は面白さのあまり
めちゃくちゃ笑ってしまう






第一幕終了





第二幕



塾のような教室にいる




隣には、かねてより友人の
ぎゅうちゃんがいる。




しばらくすると教壇に


その塾のCMに出ている
加藤清史郎くんが登場。


しかも顔と声は大人に変わり果てて
体中、湿疹だらけ。


とくに顔と背中の湿疹が激しい。





出演しているCMが流れるが
誰も知っている人はいなかった。








しらない教師が授業を始める




しかも間違った情報を言い始め


自分がぎゅうちゃんに
『ねぇ、これ間違ってない?』
と聞くと




ぎゅうちゃんは、それを確かめに

わけのわからないタッチパネルの
何かを操作。




ぎゅうちゃんが戻ると
『先生、それ間違ってます~』

と訂正。





自分もそれに乗っかって
『それは○○って意味ですよ』


と言うと、ぎゅうちゃんは



『(自分に対し)それは違うよ。
   ××って意味だよ』



と、赤っ恥をかく。





そしたらいきなり
高校の仲良くなかった同級生が
やってきて



自分にマグネットを投げつける。





投げつけまくる。





いい加減怒りマグネットを投げ返すと


友人の首の肉と肉の間に見事に挟まる。





『あ、そうやるんだ!』

と思い
一方的に投げつけてくるのを


首の肉と肉の間に挟まるよう対抗する






それを見た先生がやめるよう
注意すると



『先生、こいつが投げつけてくるんです!』

と自分に罪をなすり付けた。




自分はブチ切れて
取っ組み合いのケンカに発展





取っ組み合っていると

その子の指先に

『私がやりました』

と書いた小さいメモを持っていた






『先生!これ見て。これ取って!』


と自分が必死に
その子を押さえつけながら言うと




先生が近づいてきて



メモ書きを見るなり、なぜか

パクっと口の中に入れた。





取っ組み合いは続き
そのまま深い水の中へ転落




自分を巻き添いにしようとするが

必死に泳ぎ、水上まで出ようとする。


が、なかなか行かない。



足を掴まれる

蹴飛ばす


の繰り返し。




息が思うよりも続く


大丈夫だ!いける!!








ここで起床。






えーー、夢っていうのはよく

必要な記憶と不必要な記憶を整理する
際に見える脳の現象


そこに自分の記憶や感情が
上乗せされ、物語のように出来上がる。




…と言われるようですが



わけわからない夢過ぎて疲れたー





…で、よく覚えてるよね。
って感じですが



毎度毎度、よく覚えてるんです


ただ起きた後の一時間くらいだけ
その後は、すっかり忘れてます





はぁ、今日は休みだー!

ゆっくり過ごそう。。\(//∇//)\