初七日まで法要終わりました。

えみティさん、げんたさん、
懇切なお言葉をありがとうございました。
大変、勇気づけられました。

私的な事ですが、母も車椅子で参列し、久々に親戚と会い話しかけられる事で、笑顔が出ました。
人の愛は、凄い力ですね。


高齢化社会といって、決してかまけている訳ではないと思いますが、今の病院に入り約、1.7カ月、とうとう、喋れなくなってしまいました。
リハビリも無く、車椅子にも乗せず、部屋にテレビも無く、ほぼ寝たきりです。

市の包括センターに相談したら、そんな施設あるんですかと驚かれました。
あるんですね〜。
そこには、言ってやりましたよ。
最悪だと、
看護士は必死に言われた事をしていると。

病院にいる方、その家族にも迷惑かかるので、名前はだしませんが、
毎日、毎日面会に、今は亡き父、家内、私で行きますが、まるで別人になりました。


また、初めてのことですから、
市の介護認定審査会に通さなければ、ならないとばかり思っていて、父も高齢で初めて、
書類の提出が遅れました。
包括センターの書類、医師の意見書。
そろわないと、市は認定に動きません。

医師の意見書が遅れ、法的には1カ月以内に出さなければならないルールが6月を超える事になりました。
新しい施設を探す矢先に、父は他界しました。
今日も、市の認定事務局と告別式の合間で電話じしたが、


登録が、亡き父の家になっている。
変えるには手続きがいるなど、あっけに取られましたが、変えてもらいました。

早く、介護施設に移さないと、、、


色々な事が、これからもありますが、
会葬開いて頂いた方々から、勇気をもらったので、しっかりと遺族を守って行きたいと思っています。