〈7月期最終報告〉
どうでしょうか?結構強くなった感じではあります。
〈所有戦車の紹介③〉
(繰り越し)
・T2 Light ・T26E4(スパパ)・BT-7art・Cruiser MK.3・Conqurer・Chromwell B
(配布戦車)※1ほぼ配布戦車もふくみます。
※2売却したのは除きます。
・T7combat car・Pz.4 Anko SP・Kuro Mori mime
(売却)
多すぎるので割愛しますm(__)m
(新開発)
まずはこちら!
・FCM50t
ラムアタックが楽しい戦車
(blitz fairの時に手に入れたのをフィルターをかけているわけでもなかったのに完全にその存在を忘れていた戦車です。)
ご存知の通りフランスのtier8中戦車(本家では重戦車)ですね。とりあえずこの戦車に関してこれだけは言えます「デカすぎる」そのほか攻撃力、防御力、機動性に関しては良好なのですが、なにせデカすぎる図体なので偵察任務は他の軽戦車、中戦車に任せた方が良いと思います。※どれぐらいデカイかの比較は最後で....
まだまだあるので次に行きます!
・T20中戦車
有能なtier7中戦車の陰に隠れてしまっているT20ですが結構楽しく乗れる戦車だと思います。
このtierの中戦車では単発火力の高い90mm砲を積み(DPMはtier7中戦車最低クラス)、良好な機動性(旋回は良好加速がやや中途半端)、ある程度高い隠蔽率を誇ります。その高い単発火力を生かして軽戦車のような戦い方をオススメします!
はい、次!
・KV-4超重戦車
弾く喜びを知ることができる戦車
おそらく、tier8でKV-5ともに最も重戦車らしい重戦車のようにも思います。カチカチの車体装甲(砲塔もある程度の硬さはあります)、ソ連にしてはマイルドかつ高い精度を誇る主砲(107mm砲/単発火力320)、100トン越えの重量を持ちます。
おそらく、tier8でKV-5ともに最も重戦車らしい重戦車のようにも思います。カチカチの車体装甲(砲塔もある程度の硬さはあります)、ソ連にしてはマイルドかつ高い精度を誇る主砲(107mm砲/単発火力320)、100トン越えの重量を持ちます。
機動性は見てわかる通りあまり良くないです。
装甲に関しては正面が180mm、側面が150mmもあるので昼飯をすれば格下戦車を、豚飯をすれば格下、同格、相手によっては格上戦車もほとんど完封することも可能です。ただ精度や貫通力のある戦車や上手い人となると弱点である砲塔、副砲を抜いてくる人もいるのでいわゆる「よそ見」をして防ぎましょう。
重戦車の常ですが敵の中戦車、軽戦車には気をつけましょう。
次行きます!
・IS-5重戦車
持ってるだけでステータス
これを見て思った人がいるかもしれません。「IS-8では?」とか「別にIS-3.6でいいじゃないの?」
IS-8にそっくりなこのIS-5はIS-8とほぼ同じ装甲厚、機動性を持ちます。
火力はソ連おなじみの122mm砲を搭載しています。精度がかなり悪いのがこの戦車の唯一の欠点といってもいいでしょう。
装甲に関しては正面が120mmの楔形装甲、側面は120mm傾斜装甲の上部、80mm+履帯の下部に分けられます。昼飯をするときは楔形の装甲が相殺されないようにしましょう。
機動性はIS-8やKV-1Sなどと同じで(IS-8もKV-1Sも乗ったことないのですが....)重戦車にしてはかなり良好な方です。
次!
・Centurion MK.7/1
うーん、カッコイイ。この戦車はイギリスのtier9中戦車で超精度、高いDPM(HESH使用時)、結構弾く砲塔、大きい車体を持っています。これだけを見ると「なんかよくある戦車やね」と思うかもしれませんがそんなことないはずです。
火力に関しては少しややこしいです。砲はNATOおなじみの105mm砲(単発火力350)を積んでいますが、弾薬が少し異なります。他のtier9.10中戦車のほとんどがAPCR/HEAT/HEになっていると思います。この戦車と次のFV4002だけはHEAT弾のところがHESH弾(単発火力440)となっています。このHESH簡単に言えば貫通が210mmある榴弾です。戦車の側面、背面、戦車によっては正面から撃ち込んであげましょう。もちろん「榴弾」なので、履帯や空間装甲に撃ち込んでも貫通ダメージは与えられません。金弾枠がHESHになっているので少し貫通力が足りないこともありますが弱点を狙撃出来る超精度があるのでおそらく大丈夫でしょう。※3
装甲は砲塔が結構弾きますが、全身から進化していないので同格、格上重戦車&駆逐戦車には貫通されることもしばしば.....車体は中戦車感じで基本は貫通されます。
機動性は加速、旋回は良好なのですがMAXのスピードが40kmと微妙な感じにになってます。基本はいつでもどこでも40kmなのでスパパやチリよりは速く感じることと思います。※4
NEXT!
・FV215B
私のはじめてのtier10がこのFV215Bです。コンカラーの正当進化といっていいでしょう。
超精度、高DPM、高機動性(重戦車として)、弾く砲塔を持っています。
火力に関してはほぼ申し分ナシ!tier10重戦車の中でトップのDPM、精度を持っています。地味に嬉しいことに榴弾の貫通力が120mmあるので裏どりに来た中戦車の側面に榴弾をズドーンと喰らわせることも可能です。(空間装甲、履帯に気をつけること!)
多分火力のツケがこの装甲に回ってきています。
車体の装甲がコンカラーよりはマシになったものの平地で何もしていないと、格下の中戦車でさえ普通に抜いてきます。幸いにも後部砲塔なので豚飯しやすいのが不幸中の幸いでしょう。(側面が100mm程度の上部と50mm+6mmのサイドスカート+履帯の下部に分けられます。
砲塔は同じtierの重戦車とも渡り合える硬さがあります。
機動性も前のコンカラーほとんど変わらず良好です。MAX34kmと頭打ちな感じですが、旋回、加速はトップクラスなので中戦車を追い払うことは可能です。(可能というか得意分野)
とまあこんな感じのラインナップになっています。
では、サラバ!!
・PS・
FCM50tの比較です。
上からFCM50t・B1・FV215B・T26E4・IS-5・KV-4と続きます。
じゃ、サラバ!(2回目)
※3 version4.0.0 ではセンチュリオンの砲弾がAPCR/HEAT/HEとなっていますが。後のアップデートでHESHに戻る可能性が高いのでこのまま書きました。
※4後のアップデートで本家と同じ50kmになる可能性があります。












