どうも 蔵漲でござる。
(・ω・)
前回のブログでは
我が輩【気持ちがあるのなら それを形に表すのが 大切】ってな事を書いた。
今回も その事に付随した事を 話してみようと 思っちょる。
『社交辞令』: サラリーマンの読者諸兄には お馴染みの言葉じゃが…
大概『今度 飲みに行きませんか?』と言って
その後音信不通か 約束そのものが 立ち消える場合が多い。
『愛してるよ』と 永遠の愛を誓ったのに
成田空港で離婚を決意する…
いかに【言動】に嘘が 多いか 良く分かるじゃろ?
本当に気持ちがあるのなら 言葉と共に 行動が伴わないと
それが【本物】とは 言えんわな。
何故 我が輩が ここまで こだわるかと言うと…
『心の入ってない 奇麗事に 騙された』
事が あるからなんじゃ。
実は 我が輩 プロの占い師になる前
ちぃとばかし 【ネットワークビジネス】っちゅうモンに 手を染めていた事がある。
そこでのセミナーで こう話があった。
…『新しく出来た友は “新友”
やがて親しくなり“親友”
真の友となり“真友”
心の友となり“心友”
皆さんも このビジネスを通じて【心友】を 作っていきましょう!』…と。
我が輩 その時は 素直に 感動して 頑張っていこうと 思っちょった。
実際 先に手掛けていた方々にも 親切にされたからの。
『蔵漲さん。
例え このビジネス 辞めても
私達は【心友】だからね。』
と 励まされておった。じゃが…
我が輩が 所属協会の プロ試験合格し
プロ占い師として 活躍し始めると
そやつらは 手のひらを返したように 音信不通になったわい。
結婚記念日に 〇万円もする 贈り物を贈っても うんともすんとも 返事がなかった。
(┳◇┳)
だったら 最初から 付き合うな!って言いたいわい。
何が『心友』じゃ!
お主らの言う『心友』って そんな薄っぺらいものじゃったんかい!
…我が輩 叫ばずには いられんかったわい。
これは ともすれば 我が輩が 簡単に 他人を信用し過ぎるのかも知れんが
やはり『言った事に対して 責任を持つ』
事を 相手に望むのは いけない事かのぅ?
最近 我が輩にも オファーの話が 来ての
(・ω・)
その担当者が こう言いよった。
『蔵漲先生の占い…
鑑定させてもらえる場所を 押さえました!
今後 ちょくちょく お逢いして 詳細を決めていきましょう!』
なかなか 元気の良い担当者じゃったから
我が輩も その気になっとったがの。
年明け早々から 音信不通になりよった。
(┳◇┳)
『逢いましょう』と 言うんじゃったら
こっちの都合を 最初に聞いて 日時を決めるのが 筋じゃなかろうか?
また 予定が流れるならば こっちから 問い合わせる前に
『実は… こういう事情がありまして。
ちょっと延期(保留)にしてもらえませんか?』
と 何故言わんのか?
全く持って けしからん話じゃわい。
我が輩 約束した事柄の 出来不出来は 問う気は ない。
しかし 【出来ない】なら【出来ない】って
こっちが 訊く前に ちゃんと 謝りに来る事を 望んでおる。
それが 社会人としての『礼儀』であり『誠意』じゃ なかろうかいの?
(-.-#)
我が輩 この担当者から 連絡が入ったならば
丁重に お断り申し上げるつもりじゃ。
こんな【社交辞令】のオファーならば
その後 揉める事が 目に見えるからのぅ。
読者諸兄の皆殿…
今回のブログを読んで 不快に感じたら お詫び致す。
m(_ _)m
じゃが 今一度 考えて欲しい。
【誠心誠意】とは どういう事なのかを。
また 自分の発した言動が【真実】となるには
どんな行動が 必要なのかを…
我が輩・蔵漲も 持戒しながら 行動していきたいと 思うぞな。
(・ω・)
前回のブログでは
我が輩【気持ちがあるのなら それを形に表すのが 大切】ってな事を書いた。
今回も その事に付随した事を 話してみようと 思っちょる。
『社交辞令』: サラリーマンの読者諸兄には お馴染みの言葉じゃが…
大概『今度 飲みに行きませんか?』と言って
その後音信不通か 約束そのものが 立ち消える場合が多い。
『愛してるよ』と 永遠の愛を誓ったのに
成田空港で離婚を決意する…
いかに【言動】に嘘が 多いか 良く分かるじゃろ?
本当に気持ちがあるのなら 言葉と共に 行動が伴わないと
それが【本物】とは 言えんわな。
何故 我が輩が ここまで こだわるかと言うと…
『心の入ってない 奇麗事に 騙された』
事が あるからなんじゃ。
実は 我が輩 プロの占い師になる前
ちぃとばかし 【ネットワークビジネス】っちゅうモンに 手を染めていた事がある。
そこでのセミナーで こう話があった。
…『新しく出来た友は “新友”
やがて親しくなり“親友”
真の友となり“真友”
心の友となり“心友”
皆さんも このビジネスを通じて【心友】を 作っていきましょう!』…と。
我が輩 その時は 素直に 感動して 頑張っていこうと 思っちょった。
実際 先に手掛けていた方々にも 親切にされたからの。
『蔵漲さん。
例え このビジネス 辞めても
私達は【心友】だからね。』
と 励まされておった。じゃが…
我が輩が 所属協会の プロ試験合格し
プロ占い師として 活躍し始めると
そやつらは 手のひらを返したように 音信不通になったわい。
結婚記念日に 〇万円もする 贈り物を贈っても うんともすんとも 返事がなかった。
(┳◇┳)
だったら 最初から 付き合うな!って言いたいわい。
何が『心友』じゃ!
お主らの言う『心友』って そんな薄っぺらいものじゃったんかい!
…我が輩 叫ばずには いられんかったわい。
これは ともすれば 我が輩が 簡単に 他人を信用し過ぎるのかも知れんが
やはり『言った事に対して 責任を持つ』
事を 相手に望むのは いけない事かのぅ?
最近 我が輩にも オファーの話が 来ての
(・ω・)
その担当者が こう言いよった。
『蔵漲先生の占い…
鑑定させてもらえる場所を 押さえました!
今後 ちょくちょく お逢いして 詳細を決めていきましょう!』
なかなか 元気の良い担当者じゃったから
我が輩も その気になっとったがの。
年明け早々から 音信不通になりよった。
(┳◇┳)
『逢いましょう』と 言うんじゃったら
こっちの都合を 最初に聞いて 日時を決めるのが 筋じゃなかろうか?
また 予定が流れるならば こっちから 問い合わせる前に
『実は… こういう事情がありまして。
ちょっと延期(保留)にしてもらえませんか?』
と 何故言わんのか?
全く持って けしからん話じゃわい。
我が輩 約束した事柄の 出来不出来は 問う気は ない。
しかし 【出来ない】なら【出来ない】って
こっちが 訊く前に ちゃんと 謝りに来る事を 望んでおる。
それが 社会人としての『礼儀』であり『誠意』じゃ なかろうかいの?
(-.-#)
我が輩 この担当者から 連絡が入ったならば
丁重に お断り申し上げるつもりじゃ。
こんな【社交辞令】のオファーならば
その後 揉める事が 目に見えるからのぅ。
読者諸兄の皆殿…
今回のブログを読んで 不快に感じたら お詫び致す。
m(_ _)m
じゃが 今一度 考えて欲しい。
【誠心誠意】とは どういう事なのかを。
また 自分の発した言動が【真実】となるには
どんな行動が 必要なのかを…
我が輩・蔵漲も 持戒しながら 行動していきたいと 思うぞな。