どうも 蔵漲でござる。
(´・ω・`) ヤスミアケ…
前回の話では お客殿から ちょっと変わった相談を受けた事を書いた。
占い鑑定をやっちょると 様々な お客殿が来るが
今から話す お客殿…といいたくない 輩の事を 話そうと 思う。
我が輩がいつもの通り 鑑定を やっちょった時やった。
50代後半のお客殿が 我が輩の前に座って こう言った。
『あんたの使ってる タロットカードは【ライダーウェイト版】かね?』
普通は カードの種類など訊かんから 我が輩 ちょっと警戒した。
…同業者か?
我が輩冷静に その客に対応する。
『…今日は どのような相談ですか?』
すると その客 やはり我が輩が睨んだ通り
同業者の占い師だった。
何でも 占いに関する本を出版したい…と言う。
ここまでは よく訊く話じゃ。
問題は その客
占い…というより 人生全般に 厭世的で 諦めモード。
しかも 各占いを極めたらしいが 問題点ばかりを口にする。
『気学は 磁北じゃなく 真北を元に…』
『占星術のASCは 全く 狂ってる。何故なら…』
など 不平不満をタラタラ口にする。
どうやら 占いを 20年位独学で勉強したらしいが…
とどのつまり“占いなんて 当たらない”という結論に達し 占い自体を否定し
また人生全般も 否定してるのであった。
我が輩 一応は 鑑定したのじゃが…
こんな輩は 二度と 鑑定したくないわい!
我が輩 その客に
『占いがつまらんだと!
占い結果は 虚しいだと!
じゃあ てめぇは 何で大枚叩いて 時間掛けて 何故 占い勉強したんだよ!
占いをナメんじゃねぇよ!!』
と 首根っこ掴んで 叫びたかったわい。(怒)
我が輩は 占いによって お客殿と楽しく コミュニケーションを取りたい…と 思っちょる。
まぁ 根っからの【話好き・お喋り好き】なんじゃろうな。
だから 占いで お客殿と会話を楽しみ スッキリして頂こう…と 思っちょる。
だから 笑いもあるし 熱く語る事もある。
なんたって【お金を頂く】プロやからの。
じゃから こんな 厭世的・否定的で『世捨て人』みたいな輩に
占いをバカにされたくないし
お前みたいな輩に 神聖な占いを 使って貰いたくないわ!と 思っちょる。
…ちょっと 言葉を荒げて 済まんかった。
m(_ _)m
蔵漲の戯言と思い 許して下され。
(´・ω・`) ヤスミアケ…
前回の話では お客殿から ちょっと変わった相談を受けた事を書いた。
占い鑑定をやっちょると 様々な お客殿が来るが
今から話す お客殿…といいたくない 輩の事を 話そうと 思う。
我が輩がいつもの通り 鑑定を やっちょった時やった。
50代後半のお客殿が 我が輩の前に座って こう言った。
『あんたの使ってる タロットカードは【ライダーウェイト版】かね?』
普通は カードの種類など訊かんから 我が輩 ちょっと警戒した。
…同業者か?
我が輩冷静に その客に対応する。
『…今日は どのような相談ですか?』
すると その客 やはり我が輩が睨んだ通り
同業者の占い師だった。
何でも 占いに関する本を出版したい…と言う。
ここまでは よく訊く話じゃ。
問題は その客
占い…というより 人生全般に 厭世的で 諦めモード。
しかも 各占いを極めたらしいが 問題点ばかりを口にする。
『気学は 磁北じゃなく 真北を元に…』
『占星術のASCは 全く 狂ってる。何故なら…』
など 不平不満をタラタラ口にする。
どうやら 占いを 20年位独学で勉強したらしいが…
とどのつまり“占いなんて 当たらない”という結論に達し 占い自体を否定し
また人生全般も 否定してるのであった。
我が輩 一応は 鑑定したのじゃが…
こんな輩は 二度と 鑑定したくないわい!
我が輩 その客に
『占いがつまらんだと!
占い結果は 虚しいだと!
じゃあ てめぇは 何で大枚叩いて 時間掛けて 何故 占い勉強したんだよ!
占いをナメんじゃねぇよ!!』
と 首根っこ掴んで 叫びたかったわい。(怒)
我が輩は 占いによって お客殿と楽しく コミュニケーションを取りたい…と 思っちょる。
まぁ 根っからの【話好き・お喋り好き】なんじゃろうな。
だから 占いで お客殿と会話を楽しみ スッキリして頂こう…と 思っちょる。
だから 笑いもあるし 熱く語る事もある。
なんたって【お金を頂く】プロやからの。
じゃから こんな 厭世的・否定的で『世捨て人』みたいな輩に
占いをバカにされたくないし
お前みたいな輩に 神聖な占いを 使って貰いたくないわ!と 思っちょる。
…ちょっと 言葉を荒げて 済まんかった。
m(_ _)m
蔵漲の戯言と思い 許して下され。