どうも 【コリン星の 摩訶不思議占い師】の 蔵漲で ござる。
(・ω・) オナジミジャノ

我が輩の星【コリン星】と 友好姉妹星となる
『ムーチョ星』からきた“フリフリムーチョ”とは 友好関係を 結んでおる。
ちょっと覗いてみては 下さらんかの。(*^-^)b

http://m.profile.ameba.jp/pub/roomTop?targetAmebaId=furifurimuchyo
さてさて…

我が輩 今までは“占って貰う方”即ち お客殿について 書かせて頂いちょったが…
視点を変えて 今度は“占い師”側も 書いてみようと思っちょる。

我が輩 こんな輩でも
プロ10年目でおってな
まぁ 新人占い師の指導にも あたる事もある。

新人占い師は 大概 目を輝かせ
『頑張りま~す!』と 街中に出ちょる事がある。
しかし…
“コイツは 伸びんなぁ…”と 思う新人占い師もおるのも また事実じゃ。

どういう奴かと 言うと…
『声が小さい』
『オドオドしちょる』

これでは 相談に来る お客殿が 不安になる…
と思うのじゃが…。
(*´Д`)=з ヤレヤレ

そんな 新人に話を聞くと…
『鑑定技術に 自信がない…』と 言いよる。

我が輩は
『鑑定技術が なければ ないなりに お客殿を 笑わせ
気持ち良くされれば えぇんじゃ』と アドバイスしちょる。

はっきり 言えば
『占いは 当たらんでも えぇから とにかく お客殿を笑わせろ!』と。

上手くやろうとするから『自信』がない…と なるんじゃ。

ただ 相手 つまり【お客殿と 楽しく お喋りするんだ!】と 思えば
それなりに 会話を続けようとするし 明るく振る舞うじゃろ?

これは 占い師だけじゃなく
『営業職』や『接客業』しいては 人間関係を 好転させる 1つのテクニックじゃ。

例え 占いが 当たってなくても
お客殿が 笑い 色んな事を 喋り 楽しい時間を 過ごして貰えれば
その鑑定は『上手くいった』と いえよう。

『何だか よく分からなかったけど…
スッキリしたから まっ いっか』と お客殿に 思って貰えれば えぇのじゃ。

『相手を 喜ばす。』

これが 占い師や営業職 しいては 人間関係を 円滑にする 最高の【技術】と いうもんじゃ。
(*^-^)b ワカルカノ