どうも 蔵漲でござる。

前回は 占いの種類が 三種類ある事を書いたが…

巷の占いは 様々な 占いがあって 読者諸兄も 迷う事であろう。
(´・ω・`) ドレガ イイノ?

そこで 読者諸兄の皆殿に『占い師の見分け方』を 伝授して授けよう。

ただ 断っておくが
これは あくまで 一般的な 見分け方であり
占い師個人を責めたりしてるものでない事を 明記しておく。

巷の占い師は 大概が路上で 鑑定を繰り広げておる。
我が輩も 路上でやる事が あるから 文句は言えんがな。(・ω・)

しかし…
『手相』とか書いた看板代わりの行灯の ろうそくが 汚いってのは 如何なもんやろ?

曲がりなりにも 占いは 『お客様商売』じゃ。
それなりに お客殿に 気に入って貰えるのが 本筋じゃ ないのかね?

小汚い 行灯の光の元
寂しそうな顔をして 占い師商売をしてるのを 見掛けるが…
ちょっと 哀れなもんじゃのう。(・_・;)

やはり ある程度は 綺麗にしとく必要はある。

道具にしても そうじゃ。
年季入りのもんは 別にしても これもちゃんと 綺麗なものを 使って欲しいもんじゃ。

こんな様な 占い師に 読者諸兄は 悩みを打ち明けたりせんじゃろ?

それから 着ている服装じゃ。
就職活動のリクルートスーツとまでは 言わんが
清楚に感じられる服装なら 大丈夫じゃろう。

あからさまに『妖しい』格好もおるが 遠慮した方がえぇ。
鑑定が ずば抜けて当たったとしても 上からものを言う鑑定なので やはり えぇもんじゃない。

声にメリハリがあり 笑顔で 目がキレイな 占い師…
しかも 道具は さほど凝らずに 一般的な清潔感がある…

それなら 安心して 鑑定して貰えるっうもんじゃ。

例え なけなしのお金を握り締め 相談に赴いたとしても 親身に なって相談に乗ってくれるじゃろうて。
(´∀`) ヨカッタ~

我が輩も そんな占い師目指して 日夜研鑽したょる。

街中で鑑定しちょるのを見掛けたら 応援して下されや。
(^-^)ノ~~ ガンバッテネ~