パキスタンのマララ・ユスフザイさんが史上最年少の17歳でのノーベル平和賞の受賞が決定しました
途上国における子ども、特に女子の教育向上を訴える活動家としての功績が認められ、昨年もノミネートされたものの落選しました
しかし、昨年の国連でのスピーチが高く評価され今回の受賞となった模様です

詳しくは、インターネット、新聞紙面などのニュース報道をご覧ください
既に書店には、マララさんの手記をまとめた自叙伝『わたしはマララ』( 原題『I Am Malala』)が並んでいるので、ご興味ある方は是非ともお読みいただきたいと思います

ボストンのライヴレポートのつづきは後日更新いたします
( 画像はお借りしました )