こちらのプログラムは、
現地で見たので、
とても楽しみにしてたの〜
。
だって、
昌磨くんが 観客席に視線を送る度に
きゃー!とか 悲鳴が聞こえたり
ひーっ!とか 変な声が上がったり
息を飲んで、両手を握ったりする
かつての乙女が たくさんいました。
やはり、
テレビ東京の町田先生の解説が嬉しかった〜
「何ごともなかったように3A」
「国内のエース。」
「スケーティングも魅せる」
「占有率が 素晴らしい」と、
ベタ褒め?だと思っていいんじゃないかしら
お褒めの言葉に負けないように
昌磨くん、
こちらのプログラムも攻めてくジャンプ
「アンニュイと ずぼらは紙一重」
ドキッ
ずぼらな私は、
自分の事を言われたかと思ったぁ。
昌磨くんも 結構 ずぼらなところがありそうだし
と思ったら
スケートの
脱力と高難度ジャンプが
アンニュイな男性を演出できてる。
そのメリハリが
腕の見せ所で、このプログラムの最大のカギ。
昌磨くんには、それらは 出来てるって
褒めてもらって 良かったね
「今までの宇野昌磨には見られない振り付け 」とアナウンサーに言われたのが。
今年は、
「オトナの男性の色気を感じさせるナンバー」
男性から見ても、
大人の色気を放っているのは
間違いない昌磨くん
どこを スクショしても オトナなんだけど、
動きが速くて ブレ気味が 惜しいっ!
4F決まった!あとの ドヤ顔がいいね
こっちも、ボケボケだけど ヤンチャなお顔
ちょっと思ったのが
コラントッテイベントの
「ひそやかに応援してもらえれば いい」ってのは、
みんなが思ってくれるのは分かってるから、
応援してる波動からも感じるから、
あえて言葉にしなくても(声に出さなくても ?)いいよ
ってことかしら?
ファン全体の思いは
どんなアイスショーでも 試合でも
会場の雰囲気から伝わってるはず
ジャンプの後の きゃーの悲鳴のあとに
決まったぜ!って
ニヤリ するのは、ファンの熱量を
昌磨くんは 充分に感じてるんだろうなぁ。
「何も言わなくてもいいよ、
君の気持ちは分かってるから
」か、
「んーなの 分かってるって
」
うちの息子風の、どっちだろう。。
なんて
ちょっと思った私でした。





