真夜中のブログは、危険 危険。

私、ショックな話があって
ブログを書いていると、どんどん沈んでいって
沼底に足を取られ身動きできなくなるんです

知らないうちに 涙で潤んだ目から
携帯にもポタポタと 
雨のように降ってくるのです。

そういう空間にいたのが 
ワールド後だったり
一昨日だったりします。

そうすると どうしようもなく、
ネガティブなブログになってしまい
次の日に 大好きなブロガーさんの記事を読んで
やっと切り替えが出来て
引っ張り上げてもらって
ゆっくり ゆっくり 浮き上がってくるんです。

昨日の記事は、底だったので、
読んでいただいた方も 暗〜くなってしまったなら
申し訳ないです。 

最近の 楽しそうな昌磨くんが溢れてたので、
自分の感情の落差に戸惑ってしまいました。

昌磨くんのスケートを ずっと見ていたい 
と いう私の希望が叶わない。。
と、落胆して悲しくなってしまったのです。

でも、昌磨くんは、昌磨くんの人生。
私の人生では無いのですね。
長く続ける ってのを捨ててでも、
来期に賭けたいというのを ファンが心配しても
昌磨くんは、やり遂げるんです。
そんな男なのは分かりきってるんです。
その心意気も 愛おしいです。

上手な人と言い切るリンクメイトは、
昌磨くんが ウキウキする人なんですね
やはり あの歳下のナイスガイ?

自然と気持ちが上がっていく中の練習は、
楽しそうだった
国別のエキシビションの練習のような
お互いに刺激を受けながらの毎日になるんですね

いってらっしゃい
と 笑顔で送り出します

笑顔の昌磨くんが帰って来る日を
心待ちにしながら

ザアイス新潟で、新生 昌磨くんに会います。
(チケットは、これからですが)



何度も通ってる道なのに キラキラと灯りが反射してて、思わず足を止めてしまいました。
壁のタイルが ゆっくり歩みを進めると
真夏の蛍のように あちこちで光り始めます

きっと、帰ってきた昌磨くんの演技は
あんなに何回も何十回も見たのに
心臓に
矢が刺ささるような昌磨くんを感じるでしょうね


ズキューンとね。


                                 (お写真お借りしました)