全日本の前に放送された、フィギュア歌謡祭
私んとこの田舎だと 放送しないんだろうな と思ってて。うっかりしてた
お気に入りのブログに良かったよっ てあったので。一応調べたら、なんと 私んとこでも やってるし〜。辛うじて、さっとんと昌磨くんのは 捕獲
やっぱり、全日本への意気込みとか 初見のインタビューがあると 嬉しいね〜
ぽあんとした 面白そうな所だけ 切り取ってる?
他のスケーターと違って、 曲の余計な先入観を入れないことを。
昌磨ファンは 皆さん ご存知ですよ!
知らない事
(昌磨くん的に 知らなくてもいい事)を 知らないって言える勇気。
出来るようで、出来ないよ。
この全日本も、苦しんだけど。
昌磨くんの 心の澄みきったまっすぐな一面が 報道されて 嬉しかったよ。かっこよかったですねー
。
私の直感は 正しかったぁ
私が、ダンナさんの他に惚れた
唯一の男だから〜。
(今は、ダンナさんより惚れちゃてる?)
話を戻すと
無知な私を、そんな事も知らないの?
って 受けとらるのは イヤだから。つい、私も 知ったかぶりしちゃう。後から、慌てて 検索したりね〜。
どれがベートーベンで〜。
なんて 、よほど クラシック好きが 語るもので。
私も 月光は知ってるけど、
クロイツェルは、知らなかったしー。
ベートーベンも、モーツァルトも、シューベルトも ほとんどの作曲家が、オケ曲を作るから。
初めて聴いた曲を、一発で 誰の曲かわかる人なんて よっぽどの人だ!そんなことは、知らなくても 大丈夫よ〜
曲の背景とか、ストーリーとかは、昌磨くんには、いらない。
昌磨くんは、音を 感じるままに 表現する事を目指してるから。
上手く言えないけど。
今回の全日本のショートは、今まで何回も見た 天国への階段 の音源とは、別物に聞こえた。リズムを刻むギターを叩くパーカスのような音も 強く激しい迫ってきた。
昌磨くんが 感じていたからかな?
あの時の極限の演技だったと思う
。
よく頑張ったぁ。まさに 男だったぁ!
これからも、 私は
昌磨くんの感じたことを
氷の上の昌磨くんの演技から、感じとりたい
。



