いつも思うこと 
昌磨くん、氷に上がると 真剣な眼差しなんだけど
睨んでは いない
何かを見据えてる 瞳
その目、その姿にグッと引き込まれる

スケーターによって違うけど。
テレビ画面の向こうから睨まれているみたいで、つい目をそらしちゃう時もある。
それだけ、真剣なんだろうが

昌磨くんは、黒目大きめのぱっちり二重だからかな?
目を見開くか、細めるか、変わるだけで、顔の印象が かなり違うね
滑る曲によっても 全然違う

目を細めて遠くをみれば
物憂げなラベンダー

うつむき加減で 目をぐっと見開くと 
トゥーランドット

眼力100点満点のキリっとしてた ロコも 
睨んでるようには見えない
何かに 挑んでいくような強い意志がみえるだけ

今年の天国への階段も月光も うつむきから始まって、スイッチオンの時の瞳が 見えないのは ちょっと残念。
でも。はっきり見えないと 想像力をかきたてられる?


スイッチが 入った昌磨くんは、相手を睨むのではなく。
自分の感じる心を 見つめる瞳なのかも 
と、時々 思ってしまう照れ

演技後も 
やってやったぞ〜みたいじゃなくて


瞬きして、魔法が解けて いつもの眼差し
こちらの世界に戻ってきた

おかえり、お疲れ様!って感じ 

あと、そうそう、

始めのポーズに向かう時、風に前髪が なびいて おでこが見える お顔も 私的に凄く好きおねがい

昌磨くんの目の話だったのに、結局、お顔の話しになっちゃった〜。