お久しぶりです。
3日間ぐらい更新をサボっていました。また、今日からちゃんと更新していきます(⌒▽⌒)
実はね、ここ、3日間ぐらいずっと病み期でした。
病み期といっても、私、人に自分が病んでいるのを出さないので、周りからみたら普通だったんだけどね。
ここ最近、たくさんの人に触れる機会があって、自分の将来について本気で考えられた時期でした。
自分の甘さ。
今自分がやらなくちゃいけないこと。
自分の目指す場所。
私は小学4年生くらいからずっと
憧れていた人がいます。
今年で、9年目かな。
小さいながらに私は初めて彼を見た時、この人と結婚したいなって思った。
彼も小5だったけどね。
その人は私とは世界が違う人。
輝いた世界でたくさんの人に知られている。
私はずっとその時から言ってきた。
彼と結婚する!って
小学校、中学校、高校の文集。
もちろん、彼と結婚することが私の夢です!って堂々と書いてある。
どんなにみんなに馬鹿にされ続けてきたか。
現実見ろよ。って何百回も言われた。
けど、絶対に無理かもなんて思ったことないし、口に絶対に出したくはない。
根拠なんてないよ。
ただ、あの時、初めて彼を見た時、
不思議な感覚だった。
知り合いみたいな、あぁ。みたいな。
それから私はずっと彼に近づけるにはどうしたらいいのか。結婚するにはどうゆう職になればいいのか。それだけを考えて、大学も選んで、住む場所も全てを考えてきた。
だから、その選択肢に歌手もテレビ業界も雑誌も考えてた。
けどね、ここ最近の人との出会いで、
別に彼と近い職についたからって結婚できるわけではないし、本気でその職を目指している人に失礼だな。ってことに気付いて。
自分自身がとっても恥ずかしくなった。
それに、この間会った人達の人脈を聞いて、彼と会えるんだ!って知ってから、本当に自分のやりたいことをしようって思った。
歌手なりたいって言ってたのは全部彼の為で、
痩せるのも彼の為。
綺麗になるのも。
料理を勉強するのも。
最近になって、
本当に今年くらいからかな。
今まで馬鹿にしてた人が本気で応援してくれるようになった。
口だけかもしれないけど、
ここまで好きならマジで結婚しろよ!とか、
お前以上に彼を想ってる人を見たことない!とか。
凄く嬉しい。
まだ、彼に出会えてないし、
私の存在を知ってもらってないけど、
初めてあった時に、
小4の時の私と同じように
私のことを思ってくれたら嬉しい。
私は彼の為ならなんでもする。
彼が笑顔を一生向けてくれなくてもいい。
私が彼を笑顔にして、ファンの人に彼の笑顔をあげて欲しい。
私の幸せはいらない。
そんなもの10歳の頃に捨ててる。
彼の幸せだけを考えて。
彼を支えてあげるのが、私が産まれてきた理由。
これが本当の私の夢です。
yamamai
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