たまたま日記 -49ページ目

たまたま日記

健康第一・・・!

ずっと前からバッサリ切りたいなーと思っていたけれど、このたび、ようやく予約しました!

背中を押してくれた事は、

①そこが開店したときから、行ってみたいなと思っていたお店に、クーポンがあるのを見つけた。

②なりたい髪型のイメージが具体化された。

③時間があった。この機会を逃すと、次はいつ行けるかわからない感じ。

そんなこんなでいろんなタイミングが合い、勢いで予約!!!



こないだ300円ショップでシュシュを買いたかったけど、
もう切るから…と我慢したのだ。

短くしてもらうぞー!

ついでにカラーリングも。
「テキトー」な性格で、本当によかった。

誰が上に立っても、「適当に」うまく進めることができるので、ノーストレス!

Aせよと指示があれば、たとえ普段はBするのが普通でも、ハーイと「適当に」Aできる。

これが出来ないらしいKさんは、かなりストレスが溜まるようだ。

ぶつぶつ言っている。


「適当に」いつもどおりやってるから、何かあったら言ってください。
だって相手はベテラン。
ある意味で、お任せでいいのよ。
何かあれば指摘してくれるから。

取り敢えず、返事だけはちゃんとしています。
テキトーだけど、必ず。

上の人の言葉に対して、返事はせねばだめでしょう。


歳を重ねて、まことに生きやすくなりました。
職場の女性(30代)に、「おいしい(美味しい)」ことを「うまい」と表現する人がいます。

もうイイ年なのにそんな言い方をするなんて、その彼女の普段の言動も相まって下品で仕方ないのです。

しかも食べ物(特にお菓子)に執着があるようで、「これうまい!うまい!」と言いながら、お菓子をがつがつ食べているシーンをよく見ます。

家では甘いものはあまり食べない、と言っていて、本人としては「甘いものは買ってまでは食べないの★」と言いたいようですが…。

誰かが持ってきてくれたお菓子を、これうまーいと言いながら、袋ごと抱え込んで食べきってしまった!のには、唖然としました。

お箸の持ち方も変ですし、他にも食べ方全般において、いろんな意味で、「汚い」…。
食べ物の好き嫌いも、大人として恥ずかしいのでは?というくらい多い。

それに、性格もひどい。

40代後半らしき女性のことを指して、「あの年になってまだ結婚を諦めてないなんて!(もう無理だよ)」と、ずけずけと言いたい放題。

うーん…そんなことを言う貴女こそ…なんかねぇ…。

いつか自分に全部返ってきますよ…。

言動全般がガサツと言うのでしょうか、たとえばちょっとした仕種でも、女性なら気をつけるべきことがされていなくて
(人前で大股を開かない、とか)、
それを見た他の人(年配の女性)が、

親に何にも教えてもらわなかったのね

と言っていました。

まあ、もう親がどうこういう年齢ではないので自己責任でしょうが、あんなふうに言われちゃあ…。

見ている人は見ているのだなあ…。


自分は気をつけよう、と改めて強く思いました。
と、思うのです。

疲れるというか、

■寝ても寝ても寝足りない

■寝ても寝ても疲労感が抜けない

のです。

そもそも、外出もしていないし、疲れるような行動はとっていないのです。

にもかかわらず、疲労感を覚える…。

心当たりは「食べ過ぎ」です。

ちょっと気をつけて観察してみます。
食べ過ぎると、肌が荒れます。

覿面です。

…ということを、ようやくわかった私、遅すぎです。

鼻筋など、変なところに吹き出物ができます。

だから食べていなかったときは肌が比較的きれいだったんだなあ。

気をつけよう。

誤解を恐れずに言えば、女はやはり「見た目」が大事です。
これは、自分ではいかんともしがたい、造作における美醜の問題ではないです。


金曜日、婦人科に行ってきました。
3か月前と比べて、筋腫も卵巣も変化なし。
次回は半年後でよいとのこと。
よかったー(^◇^


ただ、2時間以上待ちました。
午後イチで行ったけれど、その時点でまだ午前中に受け付けた人の診察が終わってなかったのです。

連休前だから混むだろうとは思っていましたが…。

先生は休憩無しだったようです(受付女史が電話口でそう語っていた)。

持参した本も読み終わりました。

途中で、後日出直そうかとも思いましたが、
ここで出直したらそこまでの待ち時間が無駄になる!もう後戻りはできない!
と、頑張って待ちました。

後日といっても、また都合を合わせるのが面倒臭いですし。

空調の風が首筋に当たって不快でした。
次回は冷房の時期ですし、絶対に別の席で待とう…。