たまたま日記 -12ページ目

たまたま日記

健康第一・・・!

いま、自分がなぜこうやって家でのんびり過ごしているのか

わからなくなってきました・・・・。

 

それは決して「不満」ではなく、

楽しすぎて楽しすぎて、麻痺している感覚です。

 

こんなに思う存分、家にいられてダラダラできて、

果たして元に戻れるのだろうか・・・。

 

とはいえ、

外出せよ!引きこもるな!

という世相にはもう二度とならないでしょう。

 

強いていうなら、いま通販をちょっと遠慮しているので、

早く以前のように利用したいな~くらいでしょうか。

 

(遠慮の理由の一つに、

家人は絶対に!何が何でも!対面で受け取りたがるので、

このご時世申し訳ないというものがあります。

説明しても、自己流にあさっての解釈をするのでかえって怖い)

 

私がしたいこと、すなわち

一人で適当に外に出て家の近所で必需品の買い物をすることは今も出来ますし。

 

ああ、献血には行きたいのですが、

ルームまでは公共交通機関を利用するので、

それを考えるとどうしても足を向けるのは憚られてしまいます。

 

献血は不要不急の外出には当たらないという公式見解がありますが、

どこでもらってどこで他人に移すことになるかわからないので・・・・。

 

日本赤十字社ホームページ

「緊急事態宣言下でも献血は必要です」より

http://www.jrc.or.jp/activity/blood/news/200407_006143.html

 

 

やはり、基礎疾患のある家族には移したくないです。

その1

 

だいぶ前にネットで見た言葉です。

 

確か、医療福祉系のボランティア活動をしている人の言葉で、

 

手伝ってくれなくてもいい

ただ、足を引っ張らないでいてくれればそれでいい

 

というようなものを見たことがあるのです。

 

積極的に手やお金を出してくれなくても

「積極的に邪魔をする」ようなことをしないでいてくれれば、

それで自分たちには十分にヘルプになる、という文脈でした。

 

今もそういう状況か、と考えます。

 

その2

 

この騒ぎで、

人の本性があぶり出されてきている

と、自宅待機になる前に職場の人が言っていました。

 

このご時世、必要ないのに積極的に出かけて

積極的に人と触れ合っている人がいますが、

少なくとも近所の人にはわかっているでしょう。

ご近所全員ではなくても、一人二人にはいずれわかるでしょうし、

もしくは通りすがりの必要火急で出掛けている人の目にはつきます。

 

通りすがりの人が誰かに話し、まわりまわって

あ、その人知ってる。

ということも十分にあり得ます。

 

自分の欲望が最優先、

自分の目の前にないことには考えが及ばない

他者のことは考えられない

 

という人とは、今後の付き合いもちょっと考えさせていただきたいです。

母さん、僕のあの帽子どうしたでせうね?
ええ、夏、碓氷から霧積へゆくみちで、
谿底へ落したあの麦稈帽子ですよ。

西條八十 「ぼくの帽子」 より

 

 碓氷:うすい   地名。群馬長野の県境にある碓氷峠のこと。

 霧積:きりづみ 地名。群馬県。霧積温泉がある。

 谿底:たにぞこ 谿はたに、たにぞこ、たにがわといった意。

 麦稈:むぎわら 稈は藁(わら)と同義?かな(ちゃんと調べてない)

 

わたしのあのチケットどうしたでせうね?

ええ、2020年夏、オリパラのチケットですよ。

 

面倒くさいし、百合子が必ず善処してくれますし、公式サイトをのぞいてもいません。

頑張れ百合子!

 

私も頑張る!

 

さて、私は夏でもマスクをしたいとかねがね思っておったのです。

外では日焼け防止、

内では冷房がのどに来るからというのがその理由です。

 

ただ、白い目好奇の目心配の目が気になる小心者なので

さすがに出来ず。

 

しかし現状から推測するに、これは、この先、

夏でもマスクをしていてもまったくおかしくはない!

という状況が到来しますね!!

 

ああ本当に、生きやすくなります・・・・ほっこり

 

連休は自宅にいろ、だなんて、

言われなくても自宅におりますとも。

 

ホント、どうしましょうラブラブ音符ルンルン

今は家にいるだけで

 

今日もワタシ頑張った!

 

と大声で言える。

 

なんとよき日々でしょう!!

インドア引きこもり出不精体質の私には、

なんのつらいこともありません・・・・・感涙。

 

こういう性質に育ててくれ、

そしてそれを一切責めないでくれた親や周囲に感謝です。

(いや…一回だけ言われた・・・まあいっか!)

 

そう、以前なら責められました。

アクティブに積極的に外に出て生身の人間と交流せよ、

毎日家に引きこもっていてはダメだ、と。

 

嗚呼それが何ということでしょう。

 

この疫禍のあとには新しい世界が到来すると言われています。

※注 ワタシはスピリチュアルに興味があります~。

 

新しい世界における新しい「正しさ」。

それが私には楽しみです。

 

年齢を重ねるごとに生きやすくなってきました。

今後、ますます生きやすくなりそうで楽しみです爆  笑

今日、必要火急の用事で郵便局に行ってまいりました。

 

いやもうほんとに行きたくなかった(落ち着いてからにしたかった)のですが、

振込期限が月末にせまっていたので・・・。

 

郵便局がらみ(後納料金)の払込なので、

「準公共機関」的な立場として今回は期限を延期してないかなあと

ホームページを見たのですが、

してなかった(と思う)です・・・・。

 

ぱっと行ってぱっと帰ってきたかったのですが、

何しろ初めて(そして最後)なのでおろおろ・・・・。

 

初めは、これもしかしてアテクシの立場ではムリなんじゃ!?

と思い、郵便局に電話して確認して、

それから先達に電話をしてメールをして、

で、ようやくゴー!

 

いつ行ってもほとんど誰もいない局に行ったのに、

今日に限ってATMには私の前に1・2・3人。後ろに2人

(カップル。大人なんだから郵便局、しかもATMくらい1人でいらっしゃいな!

まあもっとも、中に入るときは1人だったかもしれません)。

 

狭い局内、入り口の自動ドアはいつも通りしまっています。

(入ってすぐにATMがあるので常時開放はしにくいのでしょうか。

でも後述の局では開放されていたのに・・・。

もっともさすがに裏口なり窓なりは開いていたかもしれません)

 

しかも、前の人が終わったと思ったら、

おそらくそれまで局内にいた人がそのままATMに向かったのでしょう、しれっと利用開始。

足跡印の場所(外)で待っていた私には気づかなかったのでしょう。

彼女ら(これまた2人連れ!)を見て私は、これは別の郵便局に行ったほうが早い、と

少し離れたところにある本局に向かいました。

 

これは正解。

広い局内、自動ドアは全部開け放し。

広々としたATMコーナーには無人。

(後から来ましたが)

心ゆくまで?払込をしてまいりました。

 

払込だけなのに神経を使いました。

一日も早く、平和な日々がやってきますように。