と思うのであります。
と申しますのは、年を重ねますと、
老眼![]()
になってしまうからです。
パソコン画面は近視用メガネを使わないと見えません![]()
しかし、手元は、それだと見えないのです。
ですので遠近両用メガネを使って手元は遠視用で見るわけですが、
遠視用の度はまだあまり強くしていないので、細かい文字は見えない・・・。
というのも、私はまだ幸い裸眼で手元も見えるので(細かい文字は見えにくい。少し離せばなんとか・・)
そんなに度を強くしなかったのです(初めから一気に強くするとなじめないそうです)。
手元を見るときは眼鏡を外せばよい、というアドバイスでした。
それは確かにそうなのです。
日常生活ではそれでいいのです。
さすがメガネ屋さん、さすがプロ。
強くしたら多分頭がクラクラしたと思います。
ただし、勉強となると一々かけたり外したりするのは面倒くさい・・・・。
ああ、勉強はやはり若いうちにしておくとよいのです。