何に慣れたのかといいますと。
今回も高単位血小板献血というものをしてきました。
これで3回目です。
そうしたら、唇のしびれがほとんど気にならなかったのです。
クエン酸反応というものなんですが、1回目はまあ、まあ来ました。
早く終われ~と願いたくなるくらいです。
2回目の前回は、
んー・・・・前回よりはましだけど、やっぱ気になるなあ~![]()
という感じ。
そして今回ですが、ほとんど気にならなかったのです。
さすがにゼロだった
とはいえませんが。
ただですね、しかも、前検後にカルシウム飲料(乳酸菌味でおいしい
)をもらわずだったのにです
(前2回はもらえた。
今回も、検査機器の脇に置いてあった。
おいしいから欲しかった)。
採血途中で、カルシウムを含むタブレット2かけ(これは毎回もらってます)をもらっただけ。
うおお~なんかよくわからないけどさらにパワーアップしたか!?
身体が慣れたのか?
といっても、この「反応」にそもそも「慣れる」というものがあるものなの?
よくわかりませんが、
今回も無事に終了。
のんびり買物して帰りました。