依頼の手紙が来たので、
予約しました。
先月(4月)は手紙が来なかったのもあって
行かなかったため
献血ルームのある街(=都会)で
見てみたいor買いたい品物がたまってます
ウヒヒ
忘れないようにメモしておかねば!
先月行かなかったのは、手紙が来なかったのもありますが
仕事が予想以上に忙しかったのと、
3月のときの検査結果が個人的にちょっとビミョー…
という気がしたためでございます。
(もちろん正常の範囲内ですga!)
体調を万全にし、その後の買い物まで華麗にこなさねば!
・・・・献血とショッピングと、どっちが主かわかりませんな。
でも、個人的にはこんなユルさでいいと思っています。
で、真面目な話ですが、
予約の電話の際、
私の血小板を使う患者さんは、適合するドナーが少ない
というようなことを言っていました。
ドナーは基本的に、献血経験者からしか探せていないでしょうから
(本人の身内や知り合いはのぞく)
献血をしたことのない人(=日赤にデータがない人)もターゲットにすれば
実はたくさんいる・・・?のかもしれません。
がしかし、もともと、HLAが適合するのは数百人から数万人に一人と少ないそうです。
そういう中、「少ない」ということを敢えて言うということは、
少ない中でも、とりわけ少ないのでしょう。
・・・・・ということは、
もし私がそういうことを必要とする事態になった場合も、
やはり適合するドナーが少ない・・・ということに!?
ヒエェェ![]()
100%そう決まったわけではないですが、そういう可能性も十分にあるでしょう。
取りあえず、健康には気を付けます・・・・。
ああ、やがて健康診断の季節だ~。