ほこりを見て詠める世の中に絶えてクイックルワイパーのなかりせばわが家はいつもきたなからまし<訳>世の中に全くクイックルワイパーというものがなかったとしたら、わが家はいつも汚かったことだろうに(でも実際はクイックルワイパーがあるおかげでいつもピカピカよ)参考:世の中に絶えて桜のなかりせば春の心はのどけからまし『古今和歌集』