さあ、ふた茶5までもうすぐですよ(〃▽〃)テレ
ユイ14世ちゃんから素敵なカットをいただきました!
(ノ≧∀)人(∀≦ヽ)
そろっそろっと私の文章を小出しにしていきますね。
第一弾はこちら!
どぞ!
sweet potato ❤ kiss(抜きだし)
「わ、わ、なんでもするからぶたないで~!」
イタリアは白旗を一生懸命ぶんぶんふりつづけている。
「だいたいみなさん、なんでおそろいなんですか?」
日本が刀を刀袋にしまい、もっともな疑問を口にした。
「ふふふ見ろ! ハリー○ッターから借りてきた透明マント!」
「イギリスが焼き芋大会の落ち葉集めを枢軸だけに任せてはおけないって、駄々こねてね。ふぅ、お兄さん疲れちゃったよ、こんなとこまで登ってきて。もっと下のほうでもよかったんじゃないの?」
「HAHAHA、若い俺にはこんな苦労たいしたことないんだぞ! それよりイギリス! きみは俺の補佐をするってことになっていたじゃないか。勝手な行動は禁物なんだぞ!」
「しょうがないだろ。日本が俺のこと必要としてくれたのだから」
「何言っているのかさっぱり分からないある」
「ねー。でも僕はこういうの好きだよ? みんなで仲良くしているのみると僕もみんなの友だちになれた気がして」
「私の感じた違和感は連合のかたたちだったのですね……はあ。天狗や魔物の類が出たらどうしようかと思いました。これでイギリスさんもいるし安心ですね」
「に、日本……///」
イギリスが日本に接近して日本の手を優しく両手のひらで抱えこんだところで、コツコツという足音とともに聞き慣れた声がした。
「何が安心だ! 連合に囲まれてしまっているではないか! ゴホゴホッ!」
「あ~ドイツだぁ」
風邪をひいているはずのドイツが来ていた。
◆そう、枢軸・連合の8人がおもいっきし出演します。
楽しみにしていてくださいね(≧▽≦)
ユイ14世ちゃんから素敵なカットをいただきました!
(ノ≧∀)人(∀≦ヽ)
そろっそろっと私の文章を小出しにしていきますね。
第一弾はこちら!
どぞ!
sweet potato ❤ kiss(抜きだし)
「わ、わ、なんでもするからぶたないで~!」
イタリアは白旗を一生懸命ぶんぶんふりつづけている。
「だいたいみなさん、なんでおそろいなんですか?」
日本が刀を刀袋にしまい、もっともな疑問を口にした。
「ふふふ見ろ! ハリー○ッターから借りてきた透明マント!」
「イギリスが焼き芋大会の落ち葉集めを枢軸だけに任せてはおけないって、駄々こねてね。ふぅ、お兄さん疲れちゃったよ、こんなとこまで登ってきて。もっと下のほうでもよかったんじゃないの?」
「HAHAHA、若い俺にはこんな苦労たいしたことないんだぞ! それよりイギリス! きみは俺の補佐をするってことになっていたじゃないか。勝手な行動は禁物なんだぞ!」
「しょうがないだろ。日本が俺のこと必要としてくれたのだから」
「何言っているのかさっぱり分からないある」
「ねー。でも僕はこういうの好きだよ? みんなで仲良くしているのみると僕もみんなの友だちになれた気がして」
「私の感じた違和感は連合のかたたちだったのですね……はあ。天狗や魔物の類が出たらどうしようかと思いました。これでイギリスさんもいるし安心ですね」
「に、日本……///」
イギリスが日本に接近して日本の手を優しく両手のひらで抱えこんだところで、コツコツという足音とともに聞き慣れた声がした。
「何が安心だ! 連合に囲まれてしまっているではないか! ゴホゴホッ!」
「あ~ドイツだぁ」
風邪をひいているはずのドイツが来ていた。
◆そう、枢軸・連合の8人がおもいっきし出演します。
楽しみにしていてくださいね(≧▽≦)