術後90日 診察とリハビリ | ワタシイロ

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2019年2月に右腕、2021年9月に左腕の尺骨短縮術の手術を行いました。

午前中は診察、午後からリハビリという流れ。

午前1番の診察でいつも通りレントゲンから。
レントゲン終わって番号でなく名前で先生に呼ばれる。
「今からレントゲンに行って頂いて〜」

ん?
レントゲンなら今行って帰ってきた所だけど。

行ってきた事を伝えると、

「あ〜、そうですか。前回言って無かったので…、すみませんがもう一度撮ってきて下さい」

1日に2度も被爆ですか…チーン


とりあえず行ってから戻ってくることに。
レントゲンで2度目の受付すると中でゴニョゴニョ話してる。
「撮り方マズかったかな?」


いいえ…、そんな事はありませんよ〜ゲッソリ


骨の形成は変わらずって感じで、手首の可動域の回内はまぁまぁいけるけど回外がまだイマイチ。
で、先生から

「手首の体操ってやってますか?」と。
一瞬、自主トレのリハビリはしてるけど多分この事ではなさそう…。

もしやリハビリの先生が話してた矯正器具では?滝汗
嫌な予感は的中してしまった…。

で、その後はTEIJINさんのセーフスの説明。
先生に予めペンで印付けてもらった箇所に当てる。
1日20分×2箇所の超音波治療器。




診察からリハビリまで時間があるので商店街でランチ。
台湾小籠包のお店で小籠包、焼売を食べて時間を潰す。


リハビリの時間になり矯正器具の作成。
これに時間がかかった様な。
で、あとはいつも通りリハビリ。

数日前に花壇の花植えをしてから元々痛かった所があり、自主トレが出来なくて…と話す。
固定と湿布でだいぶ痛みは引いてた。
多分、普段使わない所を使った事で筋肉痛みたいな感覚になったかと…と主治医も話してたな。
それまで固定してて使ってなかったからみたいな。
なので今回は前回との角度を比較はしなかったけどね。