ここ最近は


今までの友人関係を思い巡らせ


やや疲れ気味でした[みんな:01]


悪影響を及ぼす友人にまで


気を遣い疲弊した自分に気付いて


ネガティブなブログを書いたりして


反省[みんな:02]







今日、


掃除していたら、


大事な大事な本が。


改めて読んだら、


少し涙が[みんな:03]






結婚式で友人からもらった手作りの絵本。


疲弊していた私の心に


すっと浸透していった。






大事な友人と呼べる人


ほんのわずかな人数だけど、


それこそ本当に大事な人で


あとは友人とは呼べる域ではないのかも知れない。


これは悲しいことではなくて、


大事な人に


より感謝の気持ちを強く持ち、


大切にしなければということの表れだと


私は再認識しました。




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おかげさまで制作も順調です。







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今日から休みです。


休みって何故か掃除から始まるのですが、何ででしょうね[みんな:01]


掃除。洗濯。洗濯。買い物。夕飯。










主婦[みんな:02][みんな:03]








まぁ事実ですが。





夕食後、


夫は勉強[みんな:04]


私は、制作を[みんな:05]


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おやすみなさい[みんな:06][みんな:07][みんな:08]







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明日から長期休業。


会社の都合ですが[みんな:01]


下旬の展示会の作品を描いたりして


過ごします[みんな:02][みんな:03][みんな:04]


25日から山梨県立美術館で展示会です。


また改めて告知します[みんな:05]



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かつて、


私が今の夫とお付き合いすることになったと、


仲の良い友人に告げたところ泣かれたことが忘れられない。






私にとっても、


世間的にも、


喜ばしい事だと信じ


当然喜んでくれるものだと思い込んでいたので、


真逆の反応にしばし呆然としたあの日から、


嬉しいことを報告することを


ためらうようになりました。






友人は人知れず彼氏に振られた傷が癒えていない日々を送っていた。


一方全く恋愛気がなかった私は、急に起こった嬉しい出来事に


友人も喜んでくれると断定していた。


思えば、「自分の事は自分の事。友人の事は友人の事。」として受けとめるべきものという私自身の思い込みが、すれ違いを生んだ気がしますが、


私自身も、もっともっと時を遡ると、


自分と他人の幸福を比べ落胆し、他人の幸せを喜んであげられなかった日々があり、


反省しています。






先程の話のその後結婚が決まり、


色んなかたにご報告させていただくなか、


別の友人はまた、


祝福の言葉よりも


私自身の反省点である「かつて他人の幸せを喜べなかった態度」を指摘するに至りました。


この時は、正直、なんの恨みがあって?と疑問にも思いましたが、


私は嬉しい報告をそこそこに、過去の自分の反省点を述べるに至りました。


その友人は加えて、


私の、かつての気が多かったり、惚れっぽい性格故、


今回の結婚も勢いなのでは?と


他の友人が懸念していたとの報告も添えてきました。


もう祝福とかの次元ではありませんでした。






この場でうっぷんを晴らしている訳ではありません。


幸福には比較を伴ってはいけないのだという自戒を込めて改めて書いているのです。


これからの人生はもっと人それぞれ多岐にわたるのです。


その人が嬉しいこと、幸せなことは、


その人の立場で受けとめてあげたい


比較という愚かな価値観に縛られることなく


私がそうありたいと願う一方、


そうでない価値観の友人も


いるというのも事実です。





そして、これからご報告させていただきたい私事があります。


けれど、上記のことへの懸念から、


今後ご報告させていただきたい友人が限られてくることを悲しく思います。


それは同時に、うわべだけの友人はもはや友人とは思えないという結論に至ったことを示しています。


私には困った時に力になってくれる友人がいます。


彼女達は、私の報告を、親のように喜んでくれました。










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朝の連ドラを観てから


出社している。


私が山梨へ来ることが無ければ


絶対に方言の意味わがんね状態でした[みんな:01][みんな:02]



今は、



だいたい解る[みんな:03][みんな:04]




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すごいね山梨[みんな:05]





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数日間、


仕事の関係で


宝石を沢山観ました。


子供の頃から


宝石は大好きでした。










……



(._. )



…の筈ですが、


前職で


その根源である


「原石」の魅力を知り、


装飾品以前のそれに


実は今も心惹かれ続けている自分自身に




最近気付いてしまったのです。


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岐阜。

鉱物博物館[みんな:01]




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河口湖。

宝石博物館[みんな:02]




などなど、


まるで反動のように


原石に触れに遠出したり。






装飾品は、


高価にならざるを得ないもの。


それだけの価値があるからですが、


それ故限定された人々にしか


ゆき渡らないものであって、


販売の立場も


同じく限られたお客様にしか


お会いすることが出来ない。


私はそれが最も心苦しく思えてしまいます。





根源である原石に親しむことは


万人へ広く開かれた世界だと思います。


私は


限られた層の方だけとの出逢いではなく、


誰にでも親しんでいただける


例えば原石や石そのものの魅力を


やはり多くの方へ広めたい


この想いを


今後の仕事に生かしていきたいと


改めて実感しました。







6月下旬から休職しますが、


一年半くらいか、職場復帰の際には、


自分の想いに近づけるよう、


今一度勉強し直します[みんな:03][みんな:04]














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バスの窓ガラスの


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水滴跡が気になって[みんな:01]



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桜の季節。





桜は嫌いではないが、


足元に咲くムスカリやたんぽぼ


水仙とかオオイヌノフグリとかを愛で


春の到来を嬉しく思う。


派手なの、


王道、


いまいち苦手。
(雑草率が高い[みんな:01])





だからお花見もあまりしたことが無い


桜ばかり見なくても


不意に見つける春は沢山あるから。



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あ、


夫も取り立てて桜を見ないようです。










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今日は仕事で


某ジュエリーのイベントへ。


まだまだ勉強不足[みんな:01]


そればかりを痛感しました[みんな:02][みんな:03]





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やっぱ天然石がいいな[みんな:04]




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