この世から


悲しみが消えることはないけれど


安らぎや


幸せが


少しでも


増えていくことを


祈ってやみません。


どうか


明日という日が


個々の輝きであるよう


心を込めて。


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3年経ちますが


私は


相変わらず


私の出来る範囲で


日々を描いております。







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