見届幸せを見届けに東京まで来ました。結婚式は、半年前の自分達の式以来。自分達の時はもてなすことに精一杯で泣く暇なんて無かった。遠く離れた実家から山梨へ嫁ぎゆく新婦と自身が重なり涙が溢れた良き夫ありきで新天地は素晴らしい生活に満ちている私は改めて夫に日々を感謝した。彼女もそんな日々を送れる筈。友人である新郎が夫だから。親しき友人の門出に同席出来たことに心から感謝します末永く お幸せにiPhoneからの投稿