共鳴折れてしまいそうな心に 負けないように 制作を再開します。 こんな時に 絵画 と 思う方もいるかもしれませんが 語らずとも浸食する それが 芸術なのだと思います 言葉を超えて 距離を超えて 共鳴 するものがあるのだとしたら 私は色彩を持ってして つながりあいたいと 思います いちごみるくの丘 2010年