これは昨日投稿したナウネタの140文字の小説をブログにアップしたものです
私の傍にはいつもあなたがいてくれた。
当たり前だといつの日からか思ってた。
まさかあなたが私の前からいなくなる日が来るなんて思いもしなかったから。
私は何て馬鹿なの。
いなくなってから自分の本当の気持ちに気がつくなんて。
何度言っても もう遅いけどひとこと言わせてね。
私はあなたが大好きよ!!
めちゃ恥ずかしいですが記録用として残したくてアップしました
ご意見・ご感想などありましたら嬉しいですぅ
おつきあいありがとでしたぁ
