今更ながら。
『催しモノ!スタジオ』
続きでござぃます☆
今回のは「現役ミュージシャンが選ぶ○○ベスト3」
ということで。
まずは「登場に衝撃を受けたバンド」から。
答えは事前にスケッチブックに書いてありました。
ヒダカさんのベスト3は…
3:LAUGHIN'NOSE
2:THE STONE ROSES
1:DEVO
この3位のLAUGHIN'NOSEについてヒダカさんが語り、「これに影響受けてすぐ楽器を買いに行ったのが僕らの世代ですよ」的なことを自分と真ちゃん指しながら言ったのね。
したら真ちゃん「ラジオを聞いてて、メンバーの人が「なんか俺達のやり方に文句あるんだったら同じ所に立って言えよ」みたいなことを言ってたんですよ。かぁっこいい!同じトコ立とう!!みたいな」ってな感じに熱く語られまして。
何やら盛り上がってたので、下平さんこんな質問。「お2人世代的には音楽の話共有している部分あるんですね。お2人仲良しでいらっしゃるとか…とくに…?」
それに対して真ちゃん「え…と、2回目ですね」と真顔でヒダカさんへ同意を求めると、ヒダカさんも「2回目です!」と。
なんかその空気感が面白かった
で。ま、その他2バンドについてもお話あったんですけど、真ちゃんほとんど頷いてるだけだった気がしたので(笑)…カット(笑)。
真ちゃんへいきましょー。
真ちゃんのベスト3…
3:X JAPAN
2:BOOWY
1:REBECCA
皆さんも「え
」とお思いかとお思いますが、Xがまさかの3位
この驚きは他の出演者さんみんな同じようで。
以下会話文でお届けします!!
下平さん(以下…下)「まずはX JAPAN …3位…!」
ヒダカさん(以下…ヒ)「3位でいいんですか!?」
本間さん(以下…本)「…ですよね?当然1位だと思っていた…」
下「立場上ね…」
ヒ「歴史を生で見ている俺としてはコレ3位でホントにいいのかな…?」
真矢さん(以下…真)「たまたま書いた順番なんです!!(焦
)」
本「YOSHIKIさんに怒られたりとかしないんですか?」
真「逆にそんな…怒られるような火種を撒いてんじゃないですかっ
ダメダメダメ、そこは…そこはシー、そこはシー!
」
下?「じゃ、誰が1位でも…」
真「関係ない!関係ないんですけど!みんなコレ、日本の音楽シーンを変えていったバンドなんです!」
―ここから真ちゃん各バンドについて語ります―
真…3位「早くて様式美であんだけのツーバスっていうのはXしかいない!これはもうすごい…限界への挑戦!みたいな」
真…2位「BOOWYビートっていって…何つったらいいの?」と言って叩く真似。
ヒ「ま、早い8ビート」
真「そう、8ビート。これも衝撃で今までなかったんですよ。(今まで)横ノリのビートだったんですよ。ドンツッドンツッ(と叩く真似しながら身体を揺らす)。ザッザッザッザッってつっこんでいくビートってなかったんです」
真…1位「女性ボーカルってそれまではキュート?とか…なんつーんだろ(ヒ「カワイイ…」)カワイイ路線が…カワイさを売りにしてた。それが初めてクールというかカッコイイ路線のバンドが出てきた、というカンジでございますね」
ヒ「ノッコさんはね、最初の不思議ちゃんキャラ…ですね」
真「そーですね、そーですね」
下「や、これはもうあたしすごく共感するんです。あ、そーだな。で、自分が中学生…多感な時期でしたからホント衝撃でしたね」
真「メイビートゥモローって曲があるんですけど、アレ見て…聞いて、高校ん時ガチで毎日泣いてましたからね」
皆(爆笑)
ヒ「まー歌い上げるいいバラードでしたからね」
真「何がそこまでオレ辛かったんだろう?って」
ヒ「男性なのに」
真「男性なのに。女の気持ち解っちゃって
」
「ホントそーですよ。イイんですよ」
下「それが入ってたレベッカ4でしたっけ?」
ヒ「そうそうそう」
下「アレもうほんっと名盤で、全部いい曲で、ね」
真・ヒ「そうそう、そう」
ヒ「や、レベッカは全部名盤って言っちゃっても…」
真「そーですね」
ヒ「や、この3組に関しては全部名盤って言っちゃっても(真「そーですね、そーですね」)過言じゃないです」
下「ヒダカさんもBOOWY…やっぱり…」
ヒ「…は、まずコピーバンド…」
―ヒダカさんのBOOWYコピーバンドやった話があり、レベッカのコピーもやったと。で、ノッコさんの歌唱力や他演奏も真似できない的な話があり―
ヒ「コレ1番再現できないですけどね」と真ちゃんスケブのXを指す。
真「気合いですから気合い!」
ヒ「1回倒れなきゃいけないんですから」
皆(笑)
真「ま、コレが1位ですよー」とスケブを見せながら3位と書かれた所をアピール(笑)。
下「改めて伺うのも何なんですけど、真矢さんドラムスということでYOSHIKIさんに受けた影響っていうのはスゴくやっぱ大きいですか?」
真「大きいですねー。ドラムってここまでカッコ良くなれるんだっていうことを凄く教えてくれた人です」
ヒ「個々のプレイはカッコイイっていうドラマーの方は今までたくさんいらっしゃるんですけど、なかなかこう前に出ることはないですからね」
真「シンバル1枚持って前に行って爆発して倒れるんですよ!?居ないでしょ他にだって」
―ここで本間さんが選んできた3バンドが挙げられ―
本「実はですね、驚くことにこの3バンド皆さんが、あるイベントに出演されているんですよ」とイベント告知のポスターを出す。
真ちゃんすかさず「スゲー…ってか番宣だろソレ!!」
その後、いくつかのライブチケットの特電がある中に「森山直太朗」が登場。
以前雑誌の対談で「実は僕、直太朗くんのファンで…」って言ってたの思い出して…INO~ッ
って(笑)。
結局はそこにいっちゃうワタクシでした(^^)ノシ
『催しモノ!スタジオ』
続きでござぃます☆
今回のは「現役ミュージシャンが選ぶ○○ベスト3」
ということで。
まずは「登場に衝撃を受けたバンド」から。
答えは事前にスケッチブックに書いてありました。
ヒダカさんのベスト3は…
3:LAUGHIN'NOSE
2:THE STONE ROSES
1:DEVO
この3位のLAUGHIN'NOSEについてヒダカさんが語り、「これに影響受けてすぐ楽器を買いに行ったのが僕らの世代ですよ」的なことを自分と真ちゃん指しながら言ったのね。
したら真ちゃん「ラジオを聞いてて、メンバーの人が「なんか俺達のやり方に文句あるんだったら同じ所に立って言えよ」みたいなことを言ってたんですよ。かぁっこいい!同じトコ立とう!!みたいな」ってな感じに熱く語られまして。
何やら盛り上がってたので、下平さんこんな質問。「お2人世代的には音楽の話共有している部分あるんですね。お2人仲良しでいらっしゃるとか…とくに…?」
それに対して真ちゃん「え…と、2回目ですね」と真顔でヒダカさんへ同意を求めると、ヒダカさんも「2回目です!」と。
なんかその空気感が面白かった

で。ま、その他2バンドについてもお話あったんですけど、真ちゃんほとんど頷いてるだけだった気がしたので(笑)…カット(笑)。
真ちゃんへいきましょー。
真ちゃんのベスト3…
3:X JAPAN
2:BOOWY
1:REBECCA
皆さんも「え
」とお思いかとお思いますが、Xがまさかの3位
この驚きは他の出演者さんみんな同じようで。
以下会話文でお届けします!!
下平さん(以下…下)「まずはX JAPAN …3位…!」
ヒダカさん(以下…ヒ)「3位でいいんですか!?」
本間さん(以下…本)「…ですよね?当然1位だと思っていた…」
下「立場上ね…」
ヒ「歴史を生で見ている俺としてはコレ3位でホントにいいのかな…?」
真矢さん(以下…真)「たまたま書いた順番なんです!!(焦
)」本「YOSHIKIさんに怒られたりとかしないんですか?」
真「逆にそんな…怒られるような火種を撒いてんじゃないですかっ
ダメダメダメ、そこは…そこはシー、そこはシー!
」下?「じゃ、誰が1位でも…」
真「関係ない!関係ないんですけど!みんなコレ、日本の音楽シーンを変えていったバンドなんです!」
―ここから真ちゃん各バンドについて語ります―
真…3位「早くて様式美であんだけのツーバスっていうのはXしかいない!これはもうすごい…限界への挑戦!みたいな」
真…2位「BOOWYビートっていって…何つったらいいの?」と言って叩く真似。
ヒ「ま、早い8ビート」
真「そう、8ビート。これも衝撃で今までなかったんですよ。(今まで)横ノリのビートだったんですよ。ドンツッドンツッ(と叩く真似しながら身体を揺らす)。ザッザッザッザッってつっこんでいくビートってなかったんです」
真…1位「女性ボーカルってそれまではキュート?とか…なんつーんだろ(ヒ「カワイイ…」)カワイイ路線が…カワイさを売りにしてた。それが初めてクールというかカッコイイ路線のバンドが出てきた、というカンジでございますね」
ヒ「ノッコさんはね、最初の不思議ちゃんキャラ…ですね」
真「そーですね、そーですね」
下「や、これはもうあたしすごく共感するんです。あ、そーだな。で、自分が中学生…多感な時期でしたからホント衝撃でしたね」
真「メイビートゥモローって曲があるんですけど、アレ見て…聞いて、高校ん時ガチで毎日泣いてましたからね」
皆(爆笑)
ヒ「まー歌い上げるいいバラードでしたからね」
真「何がそこまでオレ辛かったんだろう?って」
ヒ「男性なのに」
真「男性なのに。女の気持ち解っちゃって
」「ホントそーですよ。イイんですよ」
下「それが入ってたレベッカ4でしたっけ?」
ヒ「そうそうそう」
下「アレもうほんっと名盤で、全部いい曲で、ね」
真・ヒ「そうそう、そう」
ヒ「や、レベッカは全部名盤って言っちゃっても…」
真「そーですね」
ヒ「や、この3組に関しては全部名盤って言っちゃっても(真「そーですね、そーですね」)過言じゃないです」
下「ヒダカさんもBOOWY…やっぱり…」
ヒ「…は、まずコピーバンド…」
―ヒダカさんのBOOWYコピーバンドやった話があり、レベッカのコピーもやったと。で、ノッコさんの歌唱力や他演奏も真似できない的な話があり―
ヒ「コレ1番再現できないですけどね」と真ちゃんスケブのXを指す。
真「気合いですから気合い!」
ヒ「1回倒れなきゃいけないんですから」
皆(笑)
真「ま、コレが1位ですよー」とスケブを見せながら3位と書かれた所をアピール(笑)。
下「改めて伺うのも何なんですけど、真矢さんドラムスということでYOSHIKIさんに受けた影響っていうのはスゴくやっぱ大きいですか?」
真「大きいですねー。ドラムってここまでカッコ良くなれるんだっていうことを凄く教えてくれた人です」
ヒ「個々のプレイはカッコイイっていうドラマーの方は今までたくさんいらっしゃるんですけど、なかなかこう前に出ることはないですからね」
真「シンバル1枚持って前に行って爆発して倒れるんですよ!?居ないでしょ他にだって」
―ここで本間さんが選んできた3バンドが挙げられ―
本「実はですね、驚くことにこの3バンド皆さんが、あるイベントに出演されているんですよ」とイベント告知のポスターを出す。
真ちゃんすかさず「スゲー…ってか番宣だろソレ!!」
その後、いくつかのライブチケットの特電がある中に「森山直太朗」が登場。
以前雑誌の対談で「実は僕、直太朗くんのファンで…」って言ってたの思い出して…INO~ッ
って(笑)。結局はそこにいっちゃうワタクシでした(^^)ノシ