今年の箱根駅伝は、東洋大が往路、復路、総合全てで新記録により優勝した。
意外だったのは、東洋大の選手がみな爽やかだったこと。
監督も若く爽やか系で、私が大学時代に持っていた東洋大生に対するイメージとはだいぶ違っていた。(どんなイメージだ。笑)
ちなみに伝統校に肩入れしがちな私には、早明の熾烈な戦いが面白く感じられた。
昨年も優勝し、3強の一角である早稲田と、同じく箱根駅伝創設時からのチームでありながら40数年早稲田に負けっぱなしの明治。
明治の監督も、早稲田には勝ちたいと闘志を燃やしていた。
結局、アンカーに鎧坂を擁した明治が3位を死守してゴール。
早稲田は4位に終わった。
今年はラクビーの早慶明が早々に姿を消してしまい、毎年元日に楽しみにしている大学ラグビーの決勝戦も今年はちょこっと見ただけで何となく不完全燃焼な感じだったので、箱根駅伝での早明戦は痛快だった。
意外だったのは、東洋大の選手がみな爽やかだったこと。
監督も若く爽やか系で、私が大学時代に持っていた東洋大生に対するイメージとはだいぶ違っていた。(どんなイメージだ。笑)
ちなみに伝統校に肩入れしがちな私には、早明の熾烈な戦いが面白く感じられた。
昨年も優勝し、3強の一角である早稲田と、同じく箱根駅伝創設時からのチームでありながら40数年早稲田に負けっぱなしの明治。
明治の監督も、早稲田には勝ちたいと闘志を燃やしていた。
結局、アンカーに鎧坂を擁した明治が3位を死守してゴール。
早稲田は4位に終わった。
今年はラクビーの早慶明が早々に姿を消してしまい、毎年元日に楽しみにしている大学ラグビーの決勝戦も今年はちょこっと見ただけで何となく不完全燃焼な感じだったので、箱根駅伝での早明戦は痛快だった。