今日は部活の用事で、お昼くらいからずぅーっと学校こもりきり。(ノ_・、)

友達のA子ちゃん久々に会ったら、もうなんか見るからに、ニヤニヤニヤニヤしてる(・∀・)


他の友達:何かあったの?


A子ちゃん:彼氏が出来たのーv


一同:( ̄□ ̄;)!!


彼氏いなかったんだね。ってコトにビックリ。

(※A子ちゃんはモデル並の可愛さ。てゆーかモデルやってそう…)


A子ちゃん:もうすっごいやばいくらいカッコイイの!!この間、家に遊びに行った帰りに~(以下、馴れ初め)。昨日夜メールしたらね~(以下、ノロケ)

一緒に居るだけでお腹いっぱいなのーvv

って話し始めたA子ちゃん。

ニヤニヤ~なんだけど、段々、顔真っ赤になってくの。

か、かわいい…。


その後彼女は、そこにいた友達曰く「ハートを撒き散らしながらv」どこかへ消えていったらしい(たぶんバイト行った。)


あたしは居た堪れないのですぐ席を立った。(←暗)

というかずっと部活の用事に拘束されていたあたしのテンションと、

A子ちゃんのテンションは天と地の差だったのよぅ。 Д`)・゚・。・゚゚・*:.。


あーでも、うらやまし。

何がうらやましって、彼氏のことが、ただただ好きで、

幸せが感じられるなんて。


あたしの彼氏は超カッコイイ

そんな人があたしのことを好きなんて超幸せ~vv


っていつまでも変わりなくずーっと思えたら、恋愛って楽しいものなのかもしれないです。


 今日、生まれてはじめてパトカーに乗りました。


お巡りさん: 「それじゃあこの中で・・・」 (パトカーのドアを開けながら)



   ミント: 「えっ・・・」 


後部座席に乗るようドアを開けるお巡りさんが1人。 運転席に乗っているお巡りさんが1人。



もうどこにも逃げられないそうにない。



  いったいミントの身に何が!?明日へつづく・・・

まだすこーししか読んでないけど、野ばらちゃんの『恋愛の国のアリス』借りてみました。

小説じゃナイケド、いいの。

だってミシンも予約済みだったし、ミント氏ご推薦の鱗姫は見当たらないし…。

きっと原宿にある図書館で借りたから悪いんです。

あそこはきっと、野ばらちゃんの需要が他より数倍あるんだ。


でも、これはこれで面白くってつい読みふけって勉強してないです。テストなのに。なのに。なのに。

読んでるうちに、なるほど~なんて思ってみたり。

野ばらちゃんは、いくつもの恋愛を経験してきて、女の子をおとすテクもある~ってゆってるけど、

野ばらちゃんの心を奪う人ってどんなの人なのかなぁ、と思う。

というか、あたしは憧れる人が居ると、その人が夢中になっちゃう人のことを想像してみる。

憧れの人のそのまた憧れの人。

あたしからしてみたら、踏み台使ったくらいじゃとても見えないだろう、雲の上の人。

いや、雲よりもっとです。天の上の人。月や星と同じくらいのレベル。


恐れ多くもあたしは、そんな人に対してズルイと感じてしまうのでした。

憧れてる大好きな人の、心の、半分…いや、せめて3分の1くらい、あたしに頂戴、って。

全部奪ってかないで、って。



なんつって、他人の所為にするのは良くないですなぁ。(>_<)

嫉妬は醜いって、この本の中でも言ってるのに、あたしはまーだ懲りてなーい。

こうやって初恋の話をイチゴと2人で書いてみて・・・


やっぱり初恋って叶わないものなのね (ノд-)クスン


自分の理想を追い求め、到底追いつかない理想に破れる。


でもその理想を叶えるために、様々な努力をし、


人として大きく成長する。


だから・・・たくさんの恋をした方がいい ('')ゝ


恋をして、


相手を知って、自分を知る。   歩絵馬ー(ポエマー)  ミント



 さてさて、今日の日記に参りたいと思います。 ( ̄ω ̄;)


今日は採血の練習パート2です!!


相変わらず針を見ると体がゾクゾクじます (ノ_・、)シクシク


こんな太い針が血管に入るなんて、すごいな~と思いながら、


「腕だけ人形」に容赦、針を抜いたり刺したり 人間にやったら、絶対気絶しちゃうよ・・・


意外と簡単そうに見えて、血管の損傷や、神経の所在、はたまた感染を考慮しないといけないので、


なかなか難しくって。(´O`) でも私、だんだん慣れてきたかも。と、採ったを見てうっとり♪


私って、を採れるんだ・・・蚊よりもたくさんのを。 変な自信がみなぎってきましたw


針を刺す瞬間、息を殺し、針が血管に入る。


思わず「うっ」と感触を感じ、ながれ出てくる血を見つめる・・・


いつ本物で練習できるんだろう!!(。・ε・。)ムー







昨日、2人して初恋を書こうというコトになって、あたしもミント氏と同じくらいの時間にカキカキしてたのだけど、書き終えたとき操作ミスで全部消えたので嫌になってやめました。

なので今日改めてカキカキφ( ̄ー ̄ )


あたしの初恋は幼稚園のとき、ちがうクラスの男の子。

でも彼に関しての記憶が全く無いし、接点も無かったので、小学校の時のコト書こっかな。

小学校3年生のとき好きだった男の子、N君。

おんなじクラスで、どちらかと言えば落ち着きの無い、バスケの好きな男の子でした(たぶん)。

あたしはN君と仲が良かった。おんなじ係をやってたのを今でもちょこっと覚えてる。

N君にとってあたしは単なる友達かクラスメイトだっただろうけど、あたしはN君がとっても好きでした。

N君に関する記憶といえば、N君の好きだったサッカーチームの(当時はJリーグ大流行の時代)ステッカー(?)をN君にあげたこと。

すっごくドキドキして、緊張しちゃって、面と向かって渡せないので、「ランドセルに入れておくねー」とかゆって、N君の背後からランドセルに入れて渡した。今でもハッキリ覚えてる出来事です(>_<)


あたしはそんな恥ずかしがりやだったので、バレンタインデーなんて勿論スルー。

まぁ来年もあるしね、とか考えていたのかもしれない。

しかし、春が近づき、あたしたちが4年生になる直前、N君は突然転校していきました。

あたしは結局、何にも伝えられないまま、N君はみんなに見送られて引っ越していきました。

転校先はそんなに遠くない隣町だったけど、あの時のあたしにはすごく遠かった。

それにそれ以来、N君に会うことはなかったです。


でもあたしはずっとずっとN君のことが忘れられなかった。

それは恋心というよりは、好きだったけどそれを伝えられなかったコトとかチョコを渡さなかったコトへの後悔?みたいなものかも。

そんなんであたしの心の隅にいつもN君はいました。


時は流れ、あたしは中学生になり、進学塾に入りました。

その塾に、N君と同じ中学校に通う女の子が偶然居ました。

その女の子こそ、N君の現彼女でした。

(その事実が分かった経緯はイロイロあるんだけど、めんどうなのではしょる。)


でもその話を聞いたとき、どこかでショックだったけど、逆にスッキリした。

N君元気にやってるんだなぁ。って。


あたしは恋愛に関して、いつもその根っこにはN君のことがあるよーな気がする。

それにあたしはあの頃とやってることも考えてることもあんまり変わってないや(^_^;
いまN君何してるのかなー。大学生かな?社会人かな?

    恋愛ネタに限界を感じる今日この頃・・・


  私は最近、アイスに夢中 アイスがなきゃ、生きてけない。


この暑さに勝てるのは、アイスしかないよ!!ヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/


大好きなサーティーワンは、只今 「チャレンジザ・トリプル」 まっさい中。


  説明しよう。「チャレンジザ・トリプル」は、アイスをダブルにすると、おまけにもう1個


  アイスをくれる、とっても嬉しいサービスなのだ。


もう3個も好きなアイスを選べちゃうなんて、困っちゃう・・・(*´ο`*)=3


今日もアイス屋さんに向かい、どのアイスにするか散々悩み、


全部平らげて来ました♪    あぁ、美味しかった。≧(´▽`)≦


たぶん5個くらい平気で食べれるかも・・・




私の初恋・・・生まれてはじめて、お父さんや親戚以外にバレンタインにチョコレートをあげた人 (・・*)ゞ


あれは小学校2年生くらいだったかなぁ。




クラスの友人 「ミントちゃんは誰のことが好きなの??」


      私  「絶対誰にも言わないでね。・・・くん。」

 

     友人  「へぇ~そうなんだ♪」


という話で持ちきりになったとき。私もバレンタインデーにチョコレートをあげることになりました


でも・・・”学校にはお菓子をもっていってはいけない。”


意外と良い子だった私は、「家に帰ってからチョコレートを渡さなければならない=家に行って渡す。」


という方法しかありません。 o(;△;)o


当時の私は、男の子と話すことは苦手だったし、ましてや家になんて・・・


渡すつもりのチョコレートは、ミッキーとミニーの形をしていました★ (見た目重視!w)


チョコレートは渡したいけど、家までは行けないよぉ。


私のこと好きじゃなかったらどうしよう。という以前の問題で、私は悩み苦しみました。


思い切って友達に相談してみると、「じゃあ私が一緒に行ってあげるよ。」


と一言!! ワーイ♪♪\(^ω^\)( /^ω^)/♪♪ワーイ 


頼れる友人 「一緒に行って渡さないのもなんだから、私も渡すね。」


私 (やっぱり相談してよかった~♪これで渡せるよ~)


早速好きな人の家に行き、早々にピンポンを押す頼もしい友人。


友人 「○○くん、いますか!?」   ○○くん登場!


友人 「はい、チョコレート」


すかさず差し出す私・・・ こうして友人の助けにより、チョコは無事手渡されました (*´ο`*)=3


 それから私の恋はどうなったかって??


3月14日にお返しをもらいました。 私があげたのは、たぶん300円くらいのミッキーとミニーだったと


思うけど、お返しは、丸い缶に入ったクッキーの詰め合わせでした。推定1000円


友人も、渡してよかった~って喜ぶ程。w


結局チョコをあげた私の好きな人は、小学校・中学校と「誰々が好き。」という噂も聞くこともなく、


初恋の思い出となり、話をすることもありませんでした。


でも、他にもチョコをあげたという子は、私と友人の他にも2人くらい居たらしい。




好きになってしまうと、会話ができない。  (・o・) (・o・) (・o・) (・o・) (・o・)


 先日、電車で「あっ」と思わず声をあげてしまいそうになったけど、


 久しぶりに姿を見ました。


 家はさほど離れてもいないのに、いつしか見かけることも無くなった今。


 やっぱり私は、声をかけることができませんでした。


 いつになったら、「久しぶりだね!」って声をかけることができるんだろう・・・


 今度あったら、「私があげたチョコレート、覚えてる?」って聞いてみたい。


 無口な○○くんだから、すごくびっくりするんじゃないかな~

















恋愛カテゴリーなんだから、恋愛のことについて書かなきゃいけない!!


ふと、どうでもいい義務感を感じました。


でも恋愛って・・・ ( ̄ω ̄;)えっとぉ・・・こういう時は、辞書辞書!!


 れんあい[恋愛] 一組の男女がおたがいに恋したうこと。恋。  ヾ(´ε`*)ゝ


私、今まで誰かに "恋したわれたこと" ってあるかなぁ(-ω-;)


でも、 "恋したって" ことはたくさんあったかな。┐('~`;)┌


女の子は恋をすると綺麗になるっていうけど、


私は自分をよく見せる方法が分からずに、食べ物作戦大決行!w


「これ私が作ったんですけど・・・」と、おそるおそる手作りのケーキを渡し、


好きになってもらおろうと企んでいましたε- (´ー`*)


なんか私って、健気な恋する乙女かな。なんて自分で思っちゃったけど、


ただの餌付けじゃん!。。゙(ノ><)ノ ヒィィ

ああ、ベリヰにツノが、ツノが…(>_<) かわいい。

結局親ばかになっちゃうんです。ハイ。

夜中にベリヰの寝顔の写メ撮っちゃったりしてたのは、あたしです。ハイ。


きっとあたし、将来ホントの親ばかになると思います。

子供はうるさい時もあるけど(酷っ)、やっぱり無邪気で可愛いしねっ☆(*'ー'*)

あーもう、ベリヰ可愛いなっ!!


ベリヰを飼おうと言い出したのはミント氏だけど、

結局あたしも夢中になっちゃってたり。

ベリヰの将来は、たぶん医学部に行ってお医者様になると思います(●´ω`●)ゞ←バーカバーカ。

ブログが治った~♪


さすがイチゴだね!!ありがとう。


私は手も足も出なかったけど・・・


おかげでべりヰも帰って来ました。


これからまた、頑張って書きます。


 とりあえずこれから学校に行ってきま~す。