28日午後6時頃、大阪市平野区加美正覚寺の読売新聞の販売店で、住み込みで勤務する販売員、浦功彦さん(35)が、1階土間でうつぶせに倒れているのを同僚男性(35)が発見。
119番しましたが、間もなく死亡が確認されました。
大阪府警平野署によると、浦さんは普段着姿で、腹部や胸部など数カ所にあざがあったそうです。店内に荒らされた形跡はありませんでした。
29日午後から司法解剖し、死因などを調べる予定。
浦さんは28日午前2時ごろ、男性に体調不良を訴え、店内で休息していました。
男性が外出先から店に来たところ、浦さんを発見。
店は施錠されていたそうです。
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