まさに高校野球もたけなわっ、ですね。


今日はなんといっても、智弁和歌山。

流れをグッと引き寄せる一発でした。


三回、3番山本が先制3ラン。
2死二、三塁で打席に立ち、高めに来た初球を狙いました。
打球は中堅方向に伸び、バックスクリーンへの本塁打。
生まれた初めて、だったそうです。

智弁和歌山の監督は、監督最多記録を更新する甲子園通算62勝目を挙げた高嶋監督。
その監督が、

「(山本選手は)よく打った。最初の一発が、ナインの硬さをほぐしてくれた」
と。

この流れが続くといいですね♪

【送料無料】輝け甲子園の星 2011年...

【送料無料】輝け甲子園の星 2011年...
価格:840円(税込、送料別)