梅5通勤寒い日が続くせいか花あまり見ない椿蕾が重そうだが閉じたまま……梅やっと数えられるくらいの花がほころぶ……万葉集『梅』を詠んだ歌「梅の花咲けるが中にふふめるは恋(こひ)が隠(こも)れる雪を待つとか」第19巻4283 作者:茨田王『梅の花が咲いている中につぼみのままのものがあるのは恋しているからなのか雪を待っているのか……』……帰り道の花屋さん色とりどりの花花ピンクきいろあか……春よ…… ちぇんちぇん