秋風7謹んで地震災害のお見舞いを申し上げますこの災害に対しご尽力されている全ての人に対し感謝するとともにご無事をお祈り致します風秋風寒さを感じます万葉集『秋風』を詠んだ歌「うつせみの世は常なしと知るものを秋風寒(さむ)み偲ひつるかも」第3巻465 作者:大伴家持『この世ははかないものと知ってはいますが秋風が寒く(妻のことを)思い出します』……朝夕の寒さ刻一刻と……季節は冬へ…… ちぇんちぇん